オッスオッス、おれです。
オッス!

彼女にメールやらスカイプで話しかけるとき必ず
「オッスオッス」
で始めるのだけれど、彼女はまだこれがガチホモの掛け声だって気付いてなくてよかった。
まぁおれ自身はガチホモ大嫌いなんですけどね。

ところで今日は朝からずっと上半身裸で過ごしてるけど寒い。

そんなことはどうでもいいのですが、
まもなく会社員ではなくなりそうな気がします。
そうなるとこのブログのタイトルである
「死を告げる会社員」も変更せざるを得ないと思うのです。

今後は地元に戻ってうどん屋でも始めるかなぁ。

そうなるとタイトルが「呪いを撒き散らすうどん屋」に変わります。
これからもよろしくね!
織田信長はね、絶対中二病ですよ。
中二病こじらせて勘違いしたまま大人になったタイプ。
たちの悪いことに才能も備わっていたから自身を顧みることをついぞしなかった。
挙句に魔王なんて自称しちゃうしね。
その結果、今までずっと我慢してきたけどもう無理、うんざりだ!
と明智光秀がキレて、信長は炎の中に消えていったのだ・・・。

上杉謙信も中二病。
自分を毘沙門天の化身なんて平気で言っちゃうんだから。

やっぱりね、そういう通り名は自称したら中二病ネームになっちゃうよね。
真田信繁が家康に「日の本一の兵」と呼ばれたのとは全然違うよね。

でもそういう他人の痛い部分を見かけてもそっとしてあげようね。
ましてや過去の痛い記憶は呼び覚まさないであげるのが優しさ。
人間には誰でも触れられたくないものがあるんだ。
そこに触れたら、あとは命のやり取りしか残っちゃ、いねーんだー!
まぁそうやってかっこつけたセリフを吐きながらもたやすくはずすところが信繁らしいんですけどね。
これから、何かいいことがあった人を祝うときはこう言うことにしよう。
「おめでとう。いずれ必ず死んでしまうけど」

という決意をした時、自分の通り名を考えてみた。
「死を告げる会社員」

うむ、まさにそのまんまだな。
だけど無駄にかっこいい気がするので採用することにした。

同じ調子で、これから適当に中二病的な通り名を気が向いたときに考えていくヨ☆