ローズSやオークス、桜花賞に連対し、勝っているレジネッタやトールポピー、マイネレーツェルが有力でしょう。また、2着2回で優勝は逃しているエフティマイヤ、連対は果たしていないものの、ローズS、オークス5着内と検討してるオディールなどがカギをにぎります。
過去の重賞レースで、連対率は良いのはトールポピーですがローズS、桜花賞で敗退しています。一方、レジネッタは3着外は一回だけでここ近走では3着内に収まり実績を見る限り、有利な立場と言えます。またアマロキャンドルの血統の配合はレジネッタと近いので若手のホープが騎乗し、期待がもてます。アグネスタキオン産はスタミナもあのでリアルアマポーラやローズS2着のムードインディゴ達にも期待が高まります。オークスとローズSの時の馬場状態は良くなかったので、今日の馬場状態から考えてみると、指し馬達がゴール直前に3着内に来そうです^^
トールポピーの巻き返しか、レジネッタの実力か…
指し馬が突っ込んでくるか、展開が分かりません。