久々にまったり木曜日。





ここのところ嬉しくも悲しくも、





仕事が立て込んでいたもので、





思うように映画が見れない毎日であったわけですが。






本日は知人に頂いた「紅風車」なる芋焼酎を片手に鑑賞会の始まり映画





初めての焼酎にほろ酔い気分で、




デ・パルマ監督の「キャリー」をチョイス目






個人的にはデ・パルマさんは「殺しのドレス」がお気に入りなのですが、





なかなかこの「キャリー」も幼少時の鮮烈なイメージが残っている物凄い一本!




改めてこの監督のカット割ともの悲しげな音楽はツボですねー




すっかり見入ってしまいました。





もう御大でなかなか難しいのかもしれませんが、




痺れるようなサスペンスをまた作ってくれませんかねー




期待しつつ今日も吼えましょう。






映画万歳!!!





さぁー明日も頑張るぞぐぅぐぅ