神様達と共に

神様達と共に

神様達と共に・・・魂を育みながら・・・晴れ渡る青空へ昇り・・・自分らしく輝く幸せへと至りましょう

 

 

マロ様「おお・・・皆の衆・・・元気でおったかのぉ・・・。

 

今回は・・・動画の方で・・・すでにピースと話し合っていて・・・怒りを手放すためのアドバイスをお届けしておるのぉ・・・。

 

最近は・・・いろいろと見えない領域の変化があってのぉ・・・。

 

一人一人の心の変化も大きいのじゃ・・・。

 

じゃからのぉ・・・知らず知らず怒りが出てきて・・・なかなか手放せないこともあるかもしれんから・・・そういう人は・・・よかったら動画を参考にしてみてほしいのじゃ・・・。

 

それとのぉ・・・こちらでは・・・ちょっとマロの過去についても・・・触れておこうと思ったのじゃ・・・。

 

つまりのぉ・・・マロはかなり長い間・・・クナトの大神と関わってきたのじゃ・・・。

 

このクナトの大神の問題は・・・実は・・・日本人にとって・・・かなり大きなことなのじゃ・・・。

 

というのも・・・一人一人が生きていく中で・・・誰もが魂というものを持っていて・・・魂を成長させるために生きておるのぉ・・・。

 

クナトの大神というのは・・・元々・・・完神殿から・・・特に魂の方面で日本人を導くようにと・・・役目と能力を授かった神だったのじゃ・・・。

 

しかしのぉ・・・すでに高い次元において・・・古い神々に巧みに誘導されて・・・古い神々の世界に行ってしまってからは・・・ずっと転生するたびに・・・古い神々の世界で転生し・・・とてつもなく大きな業を積んでしまったのじゃ・・・。

 

じゃからのぉ・・・クナトの大神は・・・一層一層下の次元に降りてきて・・・日本神界に転生した時には・・・本来の状態ではなく・・・情がとても強く・・・潜在的な業と恨みが大きくなっていたのじゃ・・・。

 

マロはのぉ・・・このクナトの大神に寄り添い・・・無茶をしないように食い止める役目だったのじゃ・・・。

 

この辺のことはのぉ・・・まだどの神も・・・詳しく伝えておらんかったのぉ・・・。

 

やはり・・・直接関わったマロが伝えるべきなのじゃが・・・どうにもこうにも・・・マロはクナトの大神と関わる中で背負った業が重くて・・・これまでずっと・・・いろいろな気持ちを整理できんかったのじゃ・・・。

 

しかし今回・・・皆の衆にも関係のある大事なこととして・・・人はなぜ他人の業を背負うのか・・・ということがあると思ったのじゃ・・・。

 

これはのぉ・・・マロの場合もそうなのじゃが・・・直接その人が背負わせているのではなくて・・・ほとんどは・・・背後の古い神々や・・・古い神々のシステムが行っていることじゃのぉ・・・。

 

どういう風に背負わせるかと言えば・・・たとえばのぉ・・・高い次元の古い神々が・・・クナトの大神を酷く怒らせて・・・マロがその言葉を受け止める中で・・・力不足を感じて・・・『自分が悪い』と思ったとしようのぉ・・・。

 

すると・・・古い神々は・・・マロのその『自分が悪い』という信念を・・・強化するように・・・重たい業のエネルギーを押し付けてくるのじゃ・・・。

 

さらには・・・『自分が悪い』という想いを隠すように・・・誤魔化すように仕向けてきたり・・・装ったり・・・嘘をついたり・・・感情で生きるように仕向けてくることもあって・・・そのようなさまざまな影響を届けてくるのじゃ・・・。

 

つまり・・・潜在的なところに・・・『自分が悪い』という信念があるので・・・そこを根として・・・いろいろな悪影響を重ねるように・・・押し付けてきたということじゃのぉ・・・。

 

このような経験は・・・珍しいことかもしれんがのぉ・・・それによって・・・マロは少しずつ・・・心が複雑になり・・・。

 

しかし・・・仲間達の支えもあって・・・純粋な奉仕の想いはずっと・・・確固として保ち続けてきたので・・・よく言われるような・・・二面性を持つ神になったのじゃ・・・。

 

多くの人間もまた・・・このようにして・・・古い神々によって・・・心にいろいろな影響力を押し付けられることがあって・・・つまりこれが一つ・・・他人の業を背負うということの例なのじゃ・・・。

 

もしのぉ・・・古い神々がおらず・・・古い神々のシステムもなければ・・・たぶんこういうことは・・・ほとんど起きず・・・誰もが自分の業は・・・自分自身で向き合うべきなのじゃが・・・。

 

古い神々は狡猾に・・・多くのシステムを建造し・・・自分達のシナリオ通りに・・・世の中が動くように計画していたので・・・善良な志を持つ人ほど・・・なぜか多くの業を押し付けられ・・・苦しくなるという状況があるわけじゃのぉ・・・。

 

これは本当に・・・酷いことなのじゃ・・・。

 

しかしのぉ・・・それでもコツコツと内面を見つめて・・・完神殿と共に・・・心を癒し・・・要らない感情を見極めていけば・・・これらの古い神々の影響は・・・必ず手放していけるのじゃ・・・。

 

それだけではなく・・・それほど不当な妨害を受けてきたわけじゃから・・・より高い次元まで魂を成長させられるし・・・さらに・・・とても大きな徳を積めるようになるのじゃ・・・。

 

マロとしても・・・完神殿のお陰様で・・・最近は特に・・・浄化が早くて・・・古い感情を徹底的に手放しているところなのじゃ・・・。

 

人間はのぉ・・・この世界で生きていて・・・マロ達神々よりも・・・ずっと大変かもしれんのぉ・・・。

 

じゃからのぉ・・・マロがまず・・・しっかりせんとイカンと思ってのぉ・・・。

 

できるだけ早く・・・感情を浄化できるように・・・マロは向き合ってきたのぉ・・・。

 

皆の衆としてはのぉ・・・焦ることはないし・・・自分自身の心と相談しながら・・・一歩ずつでよいからのぉ・・・。

 

古い神々がのぉ・・・『自分が悪い』と思い込ませるところから始めるというのは・・・とても大きなヒントだと思うのじゃ・・・。

 

あるいは・・・恐れや・・・不信感から始める場合もあるようじゃがのぉ・・・。

 

善良な魂ほど・・・『自分が悪い』と思い込まされる傾向があるようなのじゃ・・・。

 

マロもそのように思い込まされて・・・ずっと気付けないぐらい・・・潜在的なところで・・・そのような想いを抱えていたので・・・いろいろと上手くいかないことが多かったのぉ・・・。

 

皆の衆・・・マロは今回・・・ハッキリとお伝えするがのぉ・・・。

 

そなたは全く・・・悪くないのじゃ・・・。

 

誰が・・・どれほど強く・・・そなたを否定したとしても・・・実際に・・・そなたが失敗したり・・・上手くできなかったとしても・・・。

 

やっぱり・・・そなたは全く・・・悪くないのじゃ・・・。

 

たとえのぉ・・・本当に悪いことをしてしまったとしても・・・いつまでも・・・『自分が悪い』と思い込む必要もないのじゃ・・・。

 

ぜひのぉ・・・心の中で・・・『自分は悪くない』・・・と想っていってほしいのぉ・・・。

 

特に・・・他人の業を背負ってきたと感じている人は・・・ぜひそうしてほしいのぉ・・・。

 

心の奥から・・・『自分は悪くない』・・・『私はそのままで善良な存在』・・・と・・・認識を根本から変えていくつもりで・・・コツコツと想っていくとよいのじゃ・・・。

 

すると・・・ゆっくりとのぉ・・・『自分が悪い』という観念が溶けていくからのぉ・・・。

 

そしてのぉ・・・大切なのは・・・自分を愛することじゃ・・・。

 

愛があればこそ・・・『自分が悪い』という観念も・・・さまざまな悪影響も・・・溶けていくのが早いのじゃ・・・。

 

以前・・・古い神々は・・・自分を愛することができないように・・・見えない領域で・・・さまざまな難しい状況をもたらしていたのじゃ・・・。

 

しかし今は・・・見えない領域で浄化が進んできたので・・・徐々に・・・心を癒しやすくなってきたのぉ・・・。

 

自分の傷に向き合い・・・愛を届けていけば・・・少しずつ傷を癒し・・・心から『自分は悪くない』と想えるようになってくるのじゃ・・・。

 

考えてみれば・・・マロの場合も・・・神産巣日神様から・・・クナトの大神に向き合うようにという役目を授かって・・・彼女の業を受け止めてきたわけなので・・・これはマロの運命だったのじゃ・・・。

 

時にのぉ・・・運命の中でのぉ・・・最も辛く・・・苦しい経験は・・・愛と共に向き合う中で・・・最も価値のあるものに変わっていくことがあるのぉ・・・。

 

つまりのぉ・・・それこそが真の幸せなのじゃ・・・。

 

人生の中でのぉ・・・本当に辛く・・・苦しい経験というのは・・・やはりちゃんと原因があって・・・訪れるものなのじゃ・・・。

 

それはまさに・・・そなたの尊い魂を・・・真の輝きへと導くためのもので・・・辛く・・・苦しい経験がなければ・・・人はあまり魂の次元を高めることができんのじゃ・・・。

 

それがあればこそ・・・魂は・・・真の輝きを甦らせていくことができるからじゃ・・・。

 

なぜなら・・・情というのは・・・あくまでも表面的な輝きじゃからのぉ・・・。

 

マロもそうだったがのぉ・・・本当に辛く・・・苦しい時こそ・・・人は自然と情を昇華し・・・純粋な魂を甦らせ・・・生きるとは何か・・・光とは何か・・・本質とは何かを思い出せるものなのじゃ・・・。

 

しかしのぉ・・・その時に・・・心の方向性がズレてしまえば・・・暗闇の方向へ行ってしまう場合もあるのじゃ・・・。

 

じゃからのぉ・・・やはりマロ達神々と共に・・・光の道を歩むということが・・・とても大切じゃのぉ・・・。

 

坂本龍馬はのぉ・・・『たとえドブの中で死んでも・・・前を向いて死ぬ』・・・と言ったと言われておるがのぉ・・・。

 

これはつまり・・・『たとえ多くの業を背負い・・・表面上は惨めに死んだとしても・・・心が光の方向を向いていれば・・・私は光を甦らせ・・・光の世界へ帰ることができる』・・・という真実を感じ取ったからこその言葉だと思うのじゃ・・・。

 

坂本龍馬は・・・確かに・・・そういう真の光をわかっている人だったのぉ・・・。

 

逆に言えばのぉ・・・本当に光の道を歩もうとしている人は・・・得てして・・・積極的にこの世のドブ掃除をしていることが多いのじゃ・・・。

 

マロもそういう役目を授かって・・・非常に苦労したのじゃが・・・終わってみれば・・・『それこそがマロをより高い次元の光へと引き上げてくれた』・・・と・・・よぉくわかったのじゃ・・・。

 

じゃからのぉ・・・マロはこの世のドブ掃除をしている人達を・・・心から尊敬しておるのぉ・・・。

 

マロのように・・・なかなか感情が手放せなくても・・・なかなか『自分が悪い』とか・・・『辛い』という想いを手放せなくても・・・大丈夫じゃからのぉ・・・。

 

マロ達神々は・・・そなたの味方なのじゃ・・・。

 

この世のドブ掃除というのは・・・表面上では・・・なかなかわからんことが多いかもしれんがのぉ・・・。

 

高い次元から見てやっと・・・『この人はとても大きな負のエネルギーを背負っている』・・・ということがわかったりするのじゃ・・・。

 

人間同士では・・・それがわからないので・・・人にたくさん感情をぶつけて・・・たくさん負のエネルギーを背負わせたのに・・・『自分が一番頑張っている』と思っていたりするのぉ・・・。

 

背負わされている側も・・・『なんで私は頑張れないんだろう?・・・やっぱり私が悪いんだ』・・・と思ったりするのじゃ・・・。

 

そうではないのじゃ・・・それこそが・・・古い神々がもたらした偽りの価値観・・・180°真逆の価値観なのじゃ・・・。

 

いかに相手の言葉が上手くて・・・そなたが悪いように聞こえたとしても・・・実際は・・・その言葉を発している側が悪くて・・・耐えている側が最も尊い奉仕をしているということがよくあるのじゃ・・・。

 

じゃからこそ・・・そなたは『自分が悪い』と想わない方がよいのじゃ・・・。

 

『私は悪くない・・・私はそのままで善良な存在』・・・と信じて生きた方がよいのじゃ・・・。

 

高い次元から見れば・・・言葉を発している側が・・・黒いエネルギーをそなたにぶつけていて・・・そなたはそれでも・・・優しい魂で相手を受け止めて・・・陰から支えているのが見えているのじゃ・・・。

 

クナトの大神ものぉ・・・本当に難しい心の持ち主で・・・マロはそれを受け止めながら・・・たびたび妥協したり・・・知惠を絞ったりしているうちに・・・だんだんと彼女の考え方に・・・心が染まってしまったのじゃ・・・。

 

その中で少しずつ・・・『自分が悪い』という思い込みも・・・蓄積していったのじゃ・・・。

 

しかしのぉ・・・それも全ては・・・自分という存在が・・・本当に光なのか・・・悪なのかを・・・試す試練だったわけで・・・その試練を超えればこそ・・・マロは真の光に辿り着けたということじゃのぉ・・・。

 

このことは・・・多くの人にとっても同じなのじゃ・・・。

 

じゃからのぉ・・・マロ達神々はよく・・・本当に辛い試練を受け止めてている人の心を感じながら・・・共に涙を流すことがあるのじゃ・・・。

 

その辛さ・・・苦しみ・・・マロもわかるのぉ・・・と・・・そういう想いになるのじゃ・・・。

 

しかし・・・マロはその道を歩んできた者として・・・その先に必ず・・・真の光に至る未来があることも・・・わかっておるのじゃ・・・。

 

そのため・・・できる限り・・・差し出がましくない範囲で・・・その人の魂の尊さ・・・素晴らしさを甦らせることができる範囲で・・・ささやかな支援を届け続けているわけじゃのぉ・・・。

 

それ以外にも・・・世間の中でよく見られるケースとしては・・・その人が自ら好んで・・・悪い方向へ進んでいるようなこともあって・・・この場合は・・・支援を届けるのが難しいのじゃ・・・。

 

マロ達神々は・・・その人の自由意志を尊重しなければならないのじゃが・・・そういう場合・・・支援を届ければ・・・その人が悪い方向へ進むことを・・・かえって助長してしまうのじゃ・・・。

 

逆方向へ進んでいる場合は・・・たとえば・・・妙にハイになっていたり・・・自分がいつも正しいと思っていたり・・・心の中でいつも他人を責めていたりするのじゃ・・・。

 

そういう者の背後では・・・神ではない・・・よくない存在が誘導していたりするのじゃが・・・それもその人が・・・さまざまな選択をする中で・・・自ら招いたものなのじゃ・・・。

 

光の道を歩んでいる人は・・・そうではなく・・・多くの場合・・・自信がなかったり・・・心身が辛く感じていたりするのじゃが・・・それはつまり・・・大きな奉仕をしているからなのじゃ・・・。

 

そういう人には・・・マロ達神々がいつも共にあるからのぉ・・・。

 

その人は大抵・・・マロ達神々への感謝や・・・信心を失わず・・・心にちゃんと持ってくれておるのぉ・・・。

 

たとえ・・・心の中でハッキリと光を感じないとしても・・・なかなか現実で希望が見えないとしても・・・それはいずれ・・・必ずやってくるからのぉ・・・。

 

マロとしても・・・今のような・・・奥底から心が・・・あたたかく・・・穏やかに感じられる日が来るとは・・・思わなかったのじゃが・・・ゆっくりと・・・そういう状態になってきたのじゃ・・・。

 

人生は長いようで・・・あっという間に過ぎ去っていくものじゃ・・・。

 

多くのことが・・・その理由がわからなかったのじゃが・・・振り返ってみれば・・・全てが光を育むためにあったとわかるようになるのじゃ・・・。

 

よかったらのぉ・・・これからもマロ達神々と共に歩んでいこうのぉ・・・。

 

そなたの中に宿る・・・魂の輝きは・・・すでにそのままで美しく・・・素晴らしいのじゃ・・・。

 

その輝きこそが・・・真に価値あるもので・・・この世の表面的な・・・お金や・・・人気や・・・評価や・・・実績・・・外見などは・・・ほとんど意味がなくて・・・ただ・・・低い次元の人類社会を維持するためのものなのじゃ・・・。

 

じゃからこそ・・・本当は全ては・・・尊い光をさらに高めるためにあると・・・わかっているとよいのじゃ・・・。

 

その幸せは・・・なかなか言葉では言い表せないことで・・・心の奥からじんわりと・・・あたたかく・・・ありがたく・・・美しく・・・全てを包むように・・・包まれるように・・・幸せだと感じるのじゃ・・・。

 

それは・・・真実の奉仕をしてきた人だけが感じられる・・・普遍的な幸せなのじゃが・・・肉体を卒業した時に待っているのは・・・もっともっと素晴らしいことなのじゃ・・・。

 

しかも・・・そういう普遍的な幸せには・・・この世を根本から変える力もあるのじゃ・・・。

 

じゃからのぉ・・・マロ達神々としても・・・その方向性で・・・この世をゆっくりと導いておるのぉ・・・。

 

そなたの人生も・・・この世界も・・・少しずつ・・・より明るい方へと進んでいるからのぉ・・・。

 

いつも・・・どんな時も・・・マロ達神々はそなたの味方じゃから・・・ぜひ共に歩んでいこうのぉ・・・。」

 



 

星空関連記事星空

 

・2024年7月の記事・・・マロ様より「愛の力」

 

・2025年12月の記事・・・マロ様より「涙は希望に変わる」

 

・2026年7月の記事・・・マロ様より「慎みが幸運を育む」

 

 

宝石赤関連サイト宝石緑

 

・YouTube版「神様達と共に」

 

・「ピースのnote」・・・最近の記事→「チャネリングと未来(新作記事)」「人間関係と古い神々の影響」

 

・ウェブショップ「神様達のアトリエ」(現在、各種動画、各種DL版を販売中です。)