こんばんは、再び疾風迅雷でございます…。
事件現場
るるか
「この水」
くれあ
「何か独特の匂いがするわね」
疾風迅雷
「ん〜」
あんな
「どうしたの?」
疾風迅雷
「閃いた!」
みくる
「では本日の主役、答えちゃって」
疾風迅雷
「主役ってまではちょっとだけど、犯人は〜」
犯人なる者を疾風迅雷の指が示す
しんのすけ
「ええっ、オラぁ〜」
Y氏
「やっぱりな」
疾風迅雷
「ト●レを使うとならば男子は立ちも座りも可能」
あんな
「このびしょ濡れってもしかして」
疾風迅雷
「立ちでぶち撒けたという事」
マシュタン
「何か品が無いけれど一件落着ね」
シュシュタン
「迅、今日は何だか冴えてるでシュ」
みさえ
「やっぱりお前かぁ〜」
疾風迅雷
「しんのすけよ、何であんなにこぼすの?」
しんのすけ
「月曜日は遠くから狙い撃ち〜、火曜日は上から滝ザーザー!」
みくる
「いくら5歳でもそれはさすがにマナー悪いけれど」
しんのすけ
「じゃ、そういう事で〜」
みさえ
「待ちなさい!」
しんのすけ
「ひぃ〜」
part4へ続く
以上、疾風迅雷でした…。
それでは、また…。