おはようございます、疾風迅雷でございます…。
旅館沢泉・浴場
ぽんたさん
「温泉は落ち着きますね」
神威さん
「本当にです」
とそこへハンマーを持った男が押し入ろうとしていた
だんだだーん、だんだだだだーん
だんだだーん、だんだだだだーん
ぽんたさん
「この曲は」
神威さん
「まさか」
いつまでも信じていたい、最期まで思い続けたい
自分が生きる意味があるはずと
冷めた目で笑いかけてる
魂を冒された奴
涙を流す痛みはあるのか〜い?
言いたい事も言えないこんな世の中じゃ
POISON!
俺は俺を騙す事生きていく
真っ直ぐ向き合う今に
誇りを持つ為に
戦う事も必要な〜のさ〜
ハンマーを持った男の前に横たわる怪しい男達の姿もあった
ぽんたさん
「これは」
神威さん
「貴方は一体?」
鬼塚
「いち教師です(キリッ」
鬼塚
「とりあえず、怪しい連中は掃除しておいたんでこれで失礼します」
以上、疾風迅雷でした…。
それでは、また…。