こんばんは、再び疾風迅雷でございます…。
オリジナルストーリーになります
数日前・奈々様のライブ会場
ニートマン
「グッヘヘ、今日も僕と奈々ちゃんの愛の時間を過ごすぞ!」
ライブ開演
奈々様
「あれ証明が落ちたんだけど、停電かな」
Y氏
「ジョギとかいう奴から手に入れた力を使ってみるか!光の中には闇がある!お前の闇を見せてみろ!ダークランダー召喚!」
会場内でダークランダーが暴走する
ニートマン
「嘘だ!僕の奈々ちゃんがマックランダーに」
ジョギ
「久しぶりですね、ニートマン」
ニートマン
「ジョギ様、これはどういう事ですか?」
ジョキ
「貴方のような自分よがりの役立たずよりも彼に力を使わせてみる事に心変わりしたんですよ」
ニートマン
「奈々ちゃんを僕だけのものにしてくれると約束してくれたのに」
ジョキ
「所詮、低学歴で職歴傷だらけで親の脛齧りのニートマンなどチョッキリ団にも人間社会にも不要なので見せしめという事で」
ニートマン
「僕の奈々ちゃんを返せ!」
ジョキ
「自分勝手でイベント会場を私物化しようとする貴方に興味がありましたが逆に貴方の信じるものを奪う事の方が楽しくて」
数日後・いのりんのライブ会場
Y氏
「光の中には闇がある!お前の闇を見せてみろ!ダークランダー召喚!」
DDマン
「お前、俺が育てたいのりんに何をするんだ」
ジョキ
「貴方が育てたとか思い上がりにも程がありますね」
DDマン
「ジョキ様、いのりんを声優界の天下にして下さると約束してくれたのにどうして?」
ジョキ
「ふふふ、自分の価値観を他人押し付けていのりんに人気アップなどとほざく貴方が育ててるとか面白おかしくてw、あのニートマンと同じように信じるものを奪ってドン底に突き落としてあげようと心変わりしたものでつい」
DDマン
「ふざけるな!俺のいのりんを返せ」
ジョキ
「返せと言われて返すような愚か者は居ないでしょうw」
はなみちタウン
ブラック
「お兄ちゃん、どうしてジョキなんかと」
Y氏
「ダークイーネの闇の力、俺の目的の為に利用してやろうと思ってな」
ブラック
「まさか、迅くんの件で復讐を」
Y氏
「あいつに残された居場所を奪った奴らに同じ目に遭わせて思い知らせてやる為に」
ブラック
「迅くんの事を思うと手は出さないけれどあの子たちなら立ちはだかるだろうね」
Y氏
「アイドルプリキュア、ズキューンキッスか?俺の目的を阻むなら解らせてやるだけさ」
以上、疾風迅雷でした…。
それでは、また…。