おはようございます、再び疾風迅雷でございます…。
本日8月21日はキュアフォンテーヌこと沢泉ちゆちゃんのお誕生日という事でこちらをお届け
すこやか市・疾風迅雷宅
疾風迅雷
「ちゆさん、お誕生日おめでとう」
ネメシス
「おめでとう」
ちゆ
「ありがとう、迅くんと義姉さん」
ピンポ~ン
のどか
「ちゆちゃん、お誕生日おめでとう」
ちゆ
「のどかも帰省してたのね」
のどか
「そうなんだ」
疾風迅雷
「のどかちゃんも学校通うのに下宿だったからね」
のどか
「迅くんとちゆちゃんも円満にやってるみたいで安心したよ」
ピンポ~ン
ひなた
「ちゆちー、おめでと!」
ちゆ
「ひなたもありがとう」
道男
「御三方とも帰省してたんですねぇ」
疾風迅雷
「よっ、新聞部も居たのかい?」
道男
「僕と平光さんは予備校生活中ですこやか市に残っていますからね」
ちゆ
「難関私大狙うって言ってけれど進捗はどうかしら?」
道男
「それはノーコメントで」
ひなた
「あたしも来年医学部入れてるかどうか不安だな」
疾風迅雷
「俺とちゆさんも応援してるから頑張って」
ピンポ~ン
涼華姫さん
「迅くんとちゆちゃん、お誕生日おめでとう!」
ちゆ
「ありがとう涼華」
録菜さん
「これ、私と涼華さんから迅雷さんとちゆちゃんに」
疾風迅雷
「どれどれ、って紋章士の指輪w」
ちゆ
「一体どこで手に入れてきたのかしらw」
Y氏
「よっ、俺からはこいつを」
疾風迅雷
「今度はセンタイリングかw」
ブラック
「どうやらお兄ちゃんと同じ事考えてた子が居たみたいだね〜」
ちゆ
「紋章士の指輪にセンタイリング、一体どう使えばいいのかしら」
疾風迅雷
「紋章士の指輪使うには神竜の加護か邪竜の呪文が要るし」
ブラック
「センタイリング使うにもテガソードが要るよね〜」
涼華姫さん
「さて迅くんの愛するちゆちゃんの誕生日を祝して」
疾風迅雷
「ちょっとそれは恥ずかしいから止めて」
ちゆ
「もう籍入れたんだから今さら恥ずかしがる事でも無いでしょ?」
疾風迅雷
「それはそうだけど」
録菜さん
「乾杯〜!」
以上、疾風迅雷でした…。
それでは、また…。