こんばんは、再び疾風迅雷でございます…。


ハクダンの森


彩南高校長

「おにゃのこは居ないけれどぉ〜色違いサーナイトたんは居たよ〜」


ブラック

「サーナイト、あの人のぞ〜さんにチャージビーム!」


彩南高校長

「うぎゃあ〜っ、ボクちゃんのぞーさんがぁ〜」


ブラック

「続いてはお尻にマジカルフレイム!」


彩南高校長

「熱いっ!熱いっ!」


疾風迅雷

「竜の舞の積み完了」


兎夜くみあさん

「こちらも剣の舞の積み完了です」


彩南高校長

「ハクダンシティでギャルから助けてもらおう〜」


疾風迅雷

「カイリュー!」


兎夜くみあさん

「クチート!」


疾風迅雷・兎夜くみあさん

「メガシンカ!」


疾風迅雷

「カイリュー、神速!」


兎夜くみあさん

「クチート、不意打ち!」


彩南高校長

「うぎゃあ〜っ!」


ブラック

「とりあえずやり過ぎたけれど、ラクリウムおじさんがハクダンシティで粗相をするのは防げたね」


Y氏

「さて、このおっさんを断罪しようか」


ブラック

「お兄ちゃん、居たんだね」


テガソード

「クラップ・ユア・ハンズ!」


ブラック

「まさか、お兄ちゃんがテガソードを」


テガソード

「センタイ・リング!五連邪!」


疾風迅雷

「ゴレンジャーでなくて五連邪かよw」


Y氏

「あばよ!」→彩南高校長にテガソードを振りかざす


Y氏

「何の真似だ」


ブラック

「この人が普段から女の子に迷惑かけているからといっても命を奪おうとするのはさすがに不味いと思うよ」


Y氏

「ラクリウムに汚染されてたとはいえ社会の癌は摘み取る他ならない、今日は帰る」


疾風迅雷

「とりあえず、彼が無駄な●しをしなかっただけよしですかね」


ブラック

「私はお兄ちゃんが非道をやろうとしたら何としてでも阻止するだけだけどね」


以上、疾風迅雷でした…。


それでは、また…。