こんばんは、再び疾風迅雷でございます…。
本日8月3日はブロ友のsionさんのお誕生日という事でこちらをお届け
sionさん
「今年の誕生日はじゅんじゅんさんにお会いできなくて残念だったなー」
すると爆音が聞こえる
sionさん
「行ってみよう」
伊藤誠
「疾風迅雷!色違いカイリューなんて見せびらかしていい気になるなよ~」
疾風迅雷
「じゃあ、こいつも見せびらかしてやらないとな!」
穂乃果
「迅くんのあの腕輪ってもしかして」
疾風迅雷
「俺が修業して手に入れた新たなる可能性をお前に示してやるぜ!」
疾風迅雷の腕輪が輝きを放つ
伊藤誠
「カイリューの姿も変わった!?」
穂乃果
「まるで天使みたい」
疾風迅雷
「メガカイリュー、竜の舞からの神速でそこのボンクラを片付けろ」
伊藤誠
「ボンクラだと!?世紀の色男である伊藤誠様を舐めるなぁ〜」
穂乃果
「カイリューが消えたっ!?」
伊藤誠
「隠れていないで出てこい!」
疾風迅雷
「お前の後ろに居るぜ」
伊藤誠
「何っ!?ぐはっ!」
疾風迅雷
「さて、穂乃果ちゃん!邪魔者は片付けたしケーキ食べに行こうか」
穂乃果
「あ、ありがとう」
sionさん
「疾風迅雷さん、あのカイリューを一体どこで」
以上、疾風迅雷でした…。
それでは、また…。