こんばんは、再び疾風迅雷でございます…。
オリジナルストーリーになります
詩頼町・ひだまり寮
疾風迅雷
「ただいま」
ちゆ
「おかえりなさい、ヒナタバさんのリリイベ無事行けて何よりね」
疾風迅雷
「次は12月になかのZEROホールで1stライブやるみたいなんだ」
晴
「やっぱり、追いかけるの?」
疾風迅雷
「それの境遇上難しいけれど目指してはみたい」
初楓
「確かにそうだよねー」
真央
「やはり境遇という壁には勝てませんか」
???
「ふふふ、その前に」
かなめ
「誰かしら?」
キュアウインク
「10月18日にパシフィコ横浜で待ってるよ」
ウインクのサービスをしてその場を去る
疾風迅雷
「ああ、そういう事だったな」
とある更地
ニートマン
「10月のプリキュアライブは」
DDマン
「何としても阻止しなければ」
DDマン
「お前は俺をコケにしたニート野郎!」
ニートマン
「はぁん?僕が奈々ちゃんにふさわしいからって僻むのは止めてくれないかなぁ?」
DDマン
「お前をイベントから追い出してから奈々様といのりんをものにするんだ!」
キュアキッス
「へぇ?アニメイベント散々狼藉してる厄介イベンターっていうのは?」
キッスズキューン
「キミ達の事だったんだね?」
DDマン
「くっ、こうなったらクラヤミンダーを召喚して」
ニートマン
「応戦するぞ!」
以上、疾風迅雷でした…。
それでは、また…。