こんばんは、再び疾風迅雷でございます…。


今回もオリジナルストーリーを


すこやか市・疾風迅雷宅前


ネメシス

「詩頼町まで気を付けてな」


疾風迅雷

「また夏季休暇にはこっち戻ってくるよ」


ちゆ

「義姉さんも元気に過ごしてね」


ネメシス

「ああ、ちゆ!1ついいか?」


ちゆ

「ええ」


ネメシス

「迅はお主が尻を叩かないとしっかりせんから頼んだぞ」


ちゆ

「彼の事は私に任せて」


疾風迅雷

「俺ってそこまで頼り無い?」


ネメシス

「ああ」


疾風迅雷

「ショボーンになったな」


ネメシス

「冗談はさておき、お主たちのこれからが良きものになるように」


以上、疾風迅雷でした…。


それでは、また…。