おはようございます、疾風迅雷でございます…。
Pretty Horic・はなみちタウン店
疾風迅雷
「う〜ん、ホワイトデーのプレゼントどうしようものかな?」
こはる
「あら、遂に女装に目覚めちゃいましたか?後輩クン」
疾風迅雷
「うわっ、びっくりした」
こはる
「ふふふ、男子がコスメ見てたから後輩クンに女装趣味があったのかと」
疾風迅雷
「違いますよ、嫁へのホワイトデーの贈り物選びに来ていただけで」
こはる
「後輩クンって学生なのに結婚してたんだね」
疾風迅雷
「はい、高3の時に結婚して今はアーネストアカデミー通う為に2人で詩頼まで来てて」
こはる
「奥様は何科なのかしら?」
疾風迅雷
「中学から陸上部からハイジャンプやってた関係もありまして体育科ですね」
こはる
「私はクリエイター科だったから体育科の伝手は無かったな」
疾風迅雷
「まさか、こはるお姉さんがアーネストアカデミーの卒業生でクリエイター科の先輩と聞いた時は驚きましたよ」
こはる
「私も同じく」
店員
「森さん、大変です」
こはる
「どうしたの?」
店員
「あっちの方でコスメでイタズラしてる2人が」
こはる
「あちらでトラブル起きたから後でね、後輩クン」
疾風迅雷
「わかりました」
しんのすけ
「ぞ〜さん!ぞ〜さん!」
ひまわり
「ててて〜」
疾風迅雷
「コスメでイタズラしてたんってあの兄妹だったんか〜いwww」
こはる
「5歳と0歳だから遊びたい盛りなのはまあ解るけれどorz」
しんのすけ
「ねえねえ、そこのおねいさ〜ん!にんじん好きぃ?ピーマン食べれるぅ〜?納豆には葱入れるタイプぅ〜?」
以上、疾風迅雷でした…。
それでは、また…。