おはようございます、疾風迅雷でございます…。


ドラマの撮影を終えた所


カイト

「お疲れ様」


疾風迅雷

「お疲れ様っす」


彼は響カイト、噂になっているレジェンドアイドルだ


カイト

「疾風迅雷くんのアドリブ、ナイスだったね」


疾風迅雷

「カイトくんの演技クオリティに比べたら俺なんてまだまだだよ」


カイト

「キミは常識を破る事をしでかしてくれるからドラマでご一緒できて頼もしい限りだよ」


DDマン

「ちっ、何がレジェンドアイドルだよ!」


疾風迅雷

「あいつは」


カイト

「知り合いかい?」


疾風迅雷

「若くて可愛い女性声優を私物化しようとするとんでも無い野郎だよ」


DDマン

「若くて可愛い女にチヤホヤされるの俺だけでいいんだ!てめえのようにスカしたイケメンは目に障るんだ!」


カイト

「これはこまったな」


疾風迅雷

「(時間はかかるがウインクに来てもらうか)」


以上、疾風迅雷でした…。


それでは、また…。