おはようございます、再び疾風迅雷でございます…。
本日11月3日はブラックペッパーこと品田拓海くんのお誕生日という事でこちらをお届け
おいしーなタウン・福あん
拓海
「迅じゃねえか、今日来るって聞いてないけれど」
疾風迅雷
「今日はたっくんの誕生日だったからドッキリがてらに」
拓海
「まあお前らしい発想だよな、立ち話は難だから上がれよ」
疾風迅雷
「お言葉に甘えさせてもらうね」
数分後
拓海
「俺の誕生日、覚えててくれたのかまあわざわざありがとう」
疾風迅雷
「所であれからゆいちゃんとの進展はあったのかい?」
拓海
「ぶっ!?お前、急に何て事聞くんだ?」
疾風迅雷
「どうなったのかな〜って思ってw」
拓海
「(こんなのが伴侶だと沢泉さんもきっと苦労してるだろうな)」
メエメエ
「それならば、このメエメエにお任せあれ」
拓海
「喋る羊、てかどこから入ってきた」
メエメエ
「疾風迅雷クンを尾行してきたら面白い事になっていましたからね〜、悟クンといろは様を結び付けた恋愛アドバイザーであるこのワタクシが貴方のお力になりますよ」
疾風迅雷
「何が恋愛アドバイザーだよ、アンタの失言でバレたんだろうがよw」
拓海
「うさんくさいと薄々感じてたから心配には及ばないよ」
メエメエ
「2人ともワタクシの話を無視するのはダメエ〜ですよ!」
疾風迅雷
「これはヤバいな」
拓海
「逃げよう」
以上、疾風迅雷でした…。
それでは、また…。