こんばんは、再び疾風迅雷でございます…。

涼華姫さんからお誘いでなにわちゃんLIVEへ

疾風迅雷
「まさか、涼華さんがなにわちゃんLIVEに誘ってくれるとはね」

涼華さん
「疾風迅雷さん、みっちーの映画観たりしてくれてるからちょうどいいと思って」

Y氏
「よう、お前らデートか?」

疾風迅雷
「デートという程の仲でわありませんが、そもそも涼華さんは俺なんかよりもなにわちゃんが好きなわけですし」

Y氏
「まあ、冗談はさておきましてだな、俺は1人の不幸を救わない女の元へ行こうとしていた所だ、そんじゃあ」

涼華さん
「嵐のようになって去っていきましたね」

なにわちゃんのLIVE会場へ

莉子ちゃん
「疾風迅雷さんに涼華ちゃん!」

疾風迅雷
「莉子ちゃんも来てたんだね」

莉子ちゃん
「みっちーからお誘い頂きまして」

涼華さん
「莉子ちゃんはみっちーの事ちゅきちゅきなのかな~」

莉子ちゃん
「からかわないでよ!涼華ちゃん」

俺達は会場へ向かいライブを楽しむ

Y氏
「1人の不幸を救わず親の金で道楽しているファンにえこひいきしてる女を発見!やれ、ソウブレイズ!」

奈々様
「!?」

Y氏
「ソウブレイズを楽しませてやれそうだな」

以上、疾風迅雷でした…。

それでは、また…。