こんばんは、再び疾風迅雷でございます…。
まなつ達は文化祭に向けてコスメに関する文献を探していた
そんな中、ローラはみのりの書いた小説が載った本を見つける
翌日
涼華さん
「私たちのクラスはクレープ屋に決まったね!」
まなつ
「お涼の接客期待してるよ!」
ローラ
「当日は疾風迅雷も来るのかしら?」
さんご
「残念ながら彼はすこやか中の文化祭が同じ日だから来れないって」
じゅんじゅんさん
「疾風迅雷さんはすこやか中の会長だったからね」
涼華さん
「トロピカる部の出し物であるコスメの歴史の展示とあおぞらメイク教室も無事に決まったようだしね」
文化祭・前日
放送委員のいずみとゆきえがイカ焼きの模擬店をやる柔道部の取材をしていた
柔道部はイカの着ぐるみで売ると言っていたのだが
着ぐるみはイカで無くカニになったという事を聞かされてしまう事になる
続いてイカ焼きの隣のクレープ屋の方にいずみとゆきえが来る
当日、トロピカる部の取材を生放送するとの事だ
みのりの小説が気にかかっていたローラはいずみにみのりが文芸部を辞めた事を訪ねる
いずみはみのりが文芸部に所属していた事とある日を境に退部したという事しか知らないと告げるのであった
文化祭・当日
チョンギーレがあおぞら中に現れるチョンギーレの玉を落としてしまう
トロピカる部のあおぞらメイク教室も大盛況でついに放送委員の生放送が始まろうとしていたのだが
涼華さん
「クレープ屋の方に欠員出たみたいだから私とじゅんじゅんちゃんが応援に行くね!」
まなつ
「ありがとう、お涼!」
そしてインタビューはみのりが受ける事になる
同じ頃、チョンギーレがヤラネーダの玉を探している最中に着ぐるみと勘違いした柔道部にイカ焼きの屋台まで連れて行かれ模擬店の手伝いをする事に
じゅんじゅんさん
「涼華ちゃんのクレープさばき凄いね!」
涼華さん
「それ程でも無いよぉ~」
校内放送でのみのりのインタビューは無事に成功に終わる
チョンギーレが偶然ヤラネーダの玉を発見しイカ焼きを媒介にしたゼッタイヤラネーダを呼び出し模擬店付近いた人達からやる気パワーを奪っていく
まなつ・さんご・みのり・あすか・ローラ
「プリキュア・トロピカルチェンジ!」
キュアサマー
「ときめく常夏・キュアサマー!」
キュアコーラル
「きらめく宝石・キュアコーラル!」
キュアパパイア
「ひらめく果実・キュアパパイア!」
キュアフラミンゴ
「はためく翼・キュアフラミンゴ!」
キュアラメール
「ゆらめく大海原・キュアラメール!」
キュアサマー・キュアコーラル・キュアパパイア・キュアフラミンゴ・キュアラメール
「トロピカル~ジュプリキュア!」
イカ焼きのゼッタイヤラネーダは足を使いトリッキー戦術でサマー達を圧倒しイカ墨攻撃を浴びせてサマー、コーラル、フラミンゴ、ラメールを捕らえる
パパイアは逃げ遅れた生徒が落とした小説がゼッタイヤラネーダに踏まれている事に気が付く
ラーメンさん
「その本はどうやら君にとって大切なものようだな、手を貸してやる!」
ラーメンさんは光の封殺剣を使いゼッタイヤラネーダの動きを止める
ラーメンさん
「ラメール!」
キュアラメール
「パフュームシャイニーリング!シャボンフォーム!アクアチャージ!プリキュア・オーシャンバブルシャワー!」
キュアラメール
「ビクトリー!」
ゼッタイヤラネーダが浄化された後、散らばった小説を片付けた後、ローラはみのりに文芸部を辞めた理由を改めて訪ねる
みのりは自身が書いた小説がクラスメイトからは評判だったが部の先輩からの評価は辛く自身が改めて読み返してみると先輩の指摘通りであったという事を痛感させられそれ以来、小説が書けなくなってしまったと告げる
レックス
「それがみのりが文芸部を辞めた理由だったのか」
ホムラ
「物語や空想が好きで発想力の豊かなみのりでもそんな事があったのですね」
ニア
「アタシもそれは驚いたよ」
ニットさん
「でもみのりさんもトロピカる部で行動するうちに物腰柔らかになっているようで安心しました」
以上、疾風迅雷でした…。
それでは、また…。
まなつ達は文化祭に向けてコスメに関する文献を探していた
そんな中、ローラはみのりの書いた小説が載った本を見つける
翌日
涼華さん
「私たちのクラスはクレープ屋に決まったね!」
まなつ
「お涼の接客期待してるよ!」
ローラ
「当日は疾風迅雷も来るのかしら?」
さんご
「残念ながら彼はすこやか中の文化祭が同じ日だから来れないって」
じゅんじゅんさん
「疾風迅雷さんはすこやか中の会長だったからね」
涼華さん
「トロピカる部の出し物であるコスメの歴史の展示とあおぞらメイク教室も無事に決まったようだしね」
文化祭・前日
放送委員のいずみとゆきえがイカ焼きの模擬店をやる柔道部の取材をしていた
柔道部はイカの着ぐるみで売ると言っていたのだが
着ぐるみはイカで無くカニになったという事を聞かされてしまう事になる
続いてイカ焼きの隣のクレープ屋の方にいずみとゆきえが来る
当日、トロピカる部の取材を生放送するとの事だ
みのりの小説が気にかかっていたローラはいずみにみのりが文芸部を辞めた事を訪ねる
いずみはみのりが文芸部に所属していた事とある日を境に退部したという事しか知らないと告げるのであった
文化祭・当日
チョンギーレがあおぞら中に現れるチョンギーレの玉を落としてしまう
トロピカる部のあおぞらメイク教室も大盛況でついに放送委員の生放送が始まろうとしていたのだが
涼華さん
「クレープ屋の方に欠員出たみたいだから私とじゅんじゅんちゃんが応援に行くね!」
まなつ
「ありがとう、お涼!」
そしてインタビューはみのりが受ける事になる
同じ頃、チョンギーレがヤラネーダの玉を探している最中に着ぐるみと勘違いした柔道部にイカ焼きの屋台まで連れて行かれ模擬店の手伝いをする事に
じゅんじゅんさん
「涼華ちゃんのクレープさばき凄いね!」
涼華さん
「それ程でも無いよぉ~」
校内放送でのみのりのインタビューは無事に成功に終わる
チョンギーレが偶然ヤラネーダの玉を発見しイカ焼きを媒介にしたゼッタイヤラネーダを呼び出し模擬店付近いた人達からやる気パワーを奪っていく
まなつ・さんご・みのり・あすか・ローラ
「プリキュア・トロピカルチェンジ!」
キュアサマー
「ときめく常夏・キュアサマー!」
キュアコーラル
「きらめく宝石・キュアコーラル!」
キュアパパイア
「ひらめく果実・キュアパパイア!」
キュアフラミンゴ
「はためく翼・キュアフラミンゴ!」
キュアラメール
「ゆらめく大海原・キュアラメール!」
キュアサマー・キュアコーラル・キュアパパイア・キュアフラミンゴ・キュアラメール
「トロピカル~ジュプリキュア!」
イカ焼きのゼッタイヤラネーダは足を使いトリッキー戦術でサマー達を圧倒しイカ墨攻撃を浴びせてサマー、コーラル、フラミンゴ、ラメールを捕らえる
パパイアは逃げ遅れた生徒が落とした小説がゼッタイヤラネーダに踏まれている事に気が付く
ラーメンさん
「その本はどうやら君にとって大切なものようだな、手を貸してやる!」
ラーメンさんは光の封殺剣を使いゼッタイヤラネーダの動きを止める
ラーメンさん
「ラメール!」
キュアラメール
「パフュームシャイニーリング!シャボンフォーム!アクアチャージ!プリキュア・オーシャンバブルシャワー!」
キュアラメール
「ビクトリー!」
ゼッタイヤラネーダが浄化された後、散らばった小説を片付けた後、ローラはみのりに文芸部を辞めた理由を改めて訪ねる
みのりは自身が書いた小説がクラスメイトからは評判だったが部の先輩からの評価は辛く自身が改めて読み返してみると先輩の指摘通りであったという事を痛感させられそれ以来、小説が書けなくなってしまったと告げる
レックス
「それがみのりが文芸部を辞めた理由だったのか」
ホムラ
「物語や空想が好きで発想力の豊かなみのりでもそんな事があったのですね」
ニア
「アタシもそれは驚いたよ」
ニットさん
「でもみのりさんもトロピカる部で行動するうちに物腰柔らかになっているようで安心しました」
以上、疾風迅雷でした…。
それでは、また…。