おはようございます、疾風迅雷でございます…。
本日4月25日はジョセフィーヌことペギタンのお誕生日という事でこちらを
すこやか市・旅館沢泉
のどか・ちゆ・ひなた・アスミ
「ペギタン、お誕生日おめでとう(ございます)!」
ジョセフィーヌ
「みんな、ありがとうペエ」
ラビリン
「お誕生日おめでとうラビ!」
ニャトラン
「これからも宜しくな!ジョセフィーヌ」
ジョセフィーヌ
「ジョセフィーヌと呼ぶのは止めて欲しいペエ」
ネメシス
「ジョセフィーヌ、お誕生日おめでとう!」
疾風迅雷
「おめでとう、ジョセフィーヌ!」
ジョセフィーヌ
「疾風迅雷とネメシスまで酷いペエorz」
涼華さん
「お誕生日おめでとう、って何でジョセフィーヌ何ですか?」
ちゆ
「公園に居たペギタンをお持ち帰りした女の子が付けたニックネームで疾風迅雷くんも気に入ってるみたいなの」
涼華さん
「そうなんだねw」
まなつ・さんご・みのり
「ジョセフィーヌ、お誕生日おめでとう!」
ジョセフィーヌ
「後輩達にまでwww」
あすか
「遅くなったなペンギン、お誕生日おめでとう!」
まなつ
「あすか先輩!?」
ニットさん
「じゅんじゅんさん達も呼びかけて来ましたので少し来るのが遅くなりましたがジョセフィーヌさん、お誕生日おめでとうございます」
じゅんじゅんさん・りょうさん・フォンさん・TATSUさん・キルドさん・SQUALLさん・いぶらみさん・オグマさん
「ペギタン、お誕生日おめでとう!」
ジョセフィーヌ
「みんな、ありがとうペエ」
大野さん
「ジョセフィーヌちゃん、お誕生日おめでとう!」
ちゆ
「大野さんも沢泉に来ていたのよ」
とそこへ
りり
「ジョセフィーヌ~、お誕生日おめでとう!」
ジョセフィーヌ
「ペエ!?」
さんご
「彼女がペギタンにジョセフィーヌと名付けた子なんだね」
ちゆ
「そうよ、この子が名付け親なの」
ジョセフィーヌ
「りりがどうしてここに」
とうじ
「疾風迅雷お兄ちゃんがりりちゃんに今日はペギタンの誕生日だって伝えてたんだよ」
疾風迅雷
「あ、それとりりちゃんがジョセフィーヌにケーキ作ってプレゼントしたいって言ってたからそっちにも便乗してたんよ」
りり
「私がジョセフィーヌの為に焼いたから味わって食べてね」
ジョセフィーヌ
「りり、ありがとうペエ」
みのり
「凄く見栄えがいいね」
あすか
「この子、本当に小学生か?料理上手すぎるぞ」
ちゆ
「ペギタンに愛妻弁当作った事もあるからw」
ジョセフィーヌ
「ちゆ、それは恥ずかしいから言わないで欲しいペエ!」
ちゆ
「ごめんなさい、ついw」
こうしてりりの手作りケーキを食べながらペギタン(ジョセフィーヌ)をお祝いするのであった
以上、疾風迅雷でした…。
それでは、また…。
本日4月25日はジョセフィーヌことペギタンのお誕生日という事でこちらを
すこやか市・旅館沢泉
のどか・ちゆ・ひなた・アスミ
「ペギタン、お誕生日おめでとう(ございます)!」
ジョセフィーヌ
「みんな、ありがとうペエ」
ラビリン
「お誕生日おめでとうラビ!」
ニャトラン
「これからも宜しくな!ジョセフィーヌ」
ジョセフィーヌ
「ジョセフィーヌと呼ぶのは止めて欲しいペエ」
ネメシス
「ジョセフィーヌ、お誕生日おめでとう!」
疾風迅雷
「おめでとう、ジョセフィーヌ!」
ジョセフィーヌ
「疾風迅雷とネメシスまで酷いペエorz」
涼華さん
「お誕生日おめでとう、って何でジョセフィーヌ何ですか?」
ちゆ
「公園に居たペギタンをお持ち帰りした女の子が付けたニックネームで疾風迅雷くんも気に入ってるみたいなの」
涼華さん
「そうなんだねw」
まなつ・さんご・みのり
「ジョセフィーヌ、お誕生日おめでとう!」
ジョセフィーヌ
「後輩達にまでwww」
あすか
「遅くなったなペンギン、お誕生日おめでとう!」
まなつ
「あすか先輩!?」
ニットさん
「じゅんじゅんさん達も呼びかけて来ましたので少し来るのが遅くなりましたがジョセフィーヌさん、お誕生日おめでとうございます」
じゅんじゅんさん・りょうさん・フォンさん・TATSUさん・キルドさん・SQUALLさん・いぶらみさん・オグマさん
「ペギタン、お誕生日おめでとう!」
ジョセフィーヌ
「みんな、ありがとうペエ」
大野さん
「ジョセフィーヌちゃん、お誕生日おめでとう!」
ちゆ
「大野さんも沢泉に来ていたのよ」
とそこへ
りり
「ジョセフィーヌ~、お誕生日おめでとう!」
ジョセフィーヌ
「ペエ!?」
さんご
「彼女がペギタンにジョセフィーヌと名付けた子なんだね」
ちゆ
「そうよ、この子が名付け親なの」
ジョセフィーヌ
「りりがどうしてここに」
とうじ
「疾風迅雷お兄ちゃんがりりちゃんに今日はペギタンの誕生日だって伝えてたんだよ」
疾風迅雷
「あ、それとりりちゃんがジョセフィーヌにケーキ作ってプレゼントしたいって言ってたからそっちにも便乗してたんよ」
りり
「私がジョセフィーヌの為に焼いたから味わって食べてね」
ジョセフィーヌ
「りり、ありがとうペエ」
みのり
「凄く見栄えがいいね」
あすか
「この子、本当に小学生か?料理上手すぎるぞ」
ちゆ
「ペギタンに愛妻弁当作った事もあるからw」
ジョセフィーヌ
「ちゆ、それは恥ずかしいから言わないで欲しいペエ!」
ちゆ
「ごめんなさい、ついw」
こうしてりりの手作りケーキを食べながらペギタン(ジョセフィーヌ)をお祝いするのであった
以上、疾風迅雷でした…。
それでは、また…。