こんばんは、再び疾風迅雷でございます…。

ヤマブキシティ・シルフカンパニー

ニットさん
「エレベーター11階まで上がってきましたがこちらから社長室に行く事はできないようですね」

ひなた
「つまり、めっちゃ面倒くさいワープパネル使って移動しないといけないという事?」

えりこ
「後、所々にシャッターがかけられていたからカードキーか何かが必要みたいね」

マークスとレオンがレインボーGOロケット団に寝返ったシルフのはぐれ研究員の襟を掴んで連れてきた

マークス
「こいつらがワープパネルの移動ルートと」

レオン
「カードキーの在処を白状してくれたよ」

はぐれ研究員
「これで命だけは助けて頂けるんでしょうか?」

涼華さん
「マークスくんとレオンくんの好きなようにしていいよw」

レオン
「じゃあお言葉に甘えて!」

はぐれ研究員
「ひぃ~」

レオン
「ブリュンヒルデ!」

はぐれ研究員
「ぎゃああ~」

マークス
「レオン、やり過ぎるなよ?」

レオン
「大丈夫だよ、マークス兄さん!息の根は止まらないように僕も手加減しておいたから」

ニットさん
「カードキーの在処が分かればこちらのものですね」

涼華さん
「行きましょう!」

以上、疾風迅雷でした…。

それでは、また…。