こんばんは、再び疾風迅雷でございます…。
午前2時俺は踏切の前に望遠鏡を担いでやってきた
ベルトに結んだラジオに耳を傾ける
疾風迅雷
「雨は降らないらしいな」
2分後
ちゆ
「疾風迅雷くん、待たせてごめん!」
疾風迅雷
「俺も今来た所だから、ってなんだか凄い荷物だね」
ちゆ
「お父さん達が持っていけってうるさくてねw」
疾風迅雷
「それじゃあ、天体観測を始めようか?」
ちゆ
「ええ」
俺達は天体観測を始めるのだがその物陰より
道男
「ニヒヒ、疾風迅雷くんと沢泉さんの天体観測デートをカメラに収めましたよ!」
望遠レンズ装備のカメラから狙撃されていたのであった
以上、疾風迅雷でした…。
それでは、また…。
午前2時俺は踏切の前に望遠鏡を担いでやってきた
ベルトに結んだラジオに耳を傾ける
疾風迅雷
「雨は降らないらしいな」
2分後
ちゆ
「疾風迅雷くん、待たせてごめん!」
疾風迅雷
「俺も今来た所だから、ってなんだか凄い荷物だね」
ちゆ
「お父さん達が持っていけってうるさくてねw」
疾風迅雷
「それじゃあ、天体観測を始めようか?」
ちゆ
「ええ」
俺達は天体観測を始めるのだがその物陰より
道男
「ニヒヒ、疾風迅雷くんと沢泉さんの天体観測デートをカメラに収めましたよ!」
望遠レンズ装備のカメラから狙撃されていたのであった
以上、疾風迅雷でした…。
それでは、また…。