こんにちは、再び疾風迅雷でございます…。

クリフ
「なんだ、このクソガキ共は?」

アルロ
「弱いと思って油断しましたが」

シエラ
「まさか、ガラルの三鳥のうちの二匹を使うなんて」

二乃
「あんた達、いいかしら?」

クリフ
「な、何だよ!」

五月
「私たちをマックスの所へ案内しなさい!そうしたら悪いようにはしませんよ?」

一花
「マックスくんは最近、お板が過ぎるから少しお仕置きしなきゃね、ふふふ」

三玖
「それでどうするの?」

四葉
「もし逃げたらガラルフリーザーとガラルファイヤーの餌食ですよぉ~」

シエラ
「わ、わかった!話すから許してorz」

疾風迅雷
「うわ、とんでもないものには出くわしたな」

涼華さん
「そ、そうですね」

俺たちは五つ子たちを振り切ろうとしたが

五月
「貴方はヒカルの友人でしたよね?」

疾風迅雷
「てかヒカルさんの事知ってるの?」

五月
「ええ、私も彼と友人ですから」

二乃
「私はあんたの事大嫌いだけど今回ばかりは手を貸すわ疾風迅雷」

疾風迅雷
「ていうか、俺合意してないけど」

二乃
「あんたもGOロケット団の被害に遭ってんだから拒否権は無いわよ?」

疾風迅雷
「は~はいはいorz」

以上、疾風迅雷でした…。

それでは、また…。