こんばんは、疾風迅雷でございます…。
すこやか市・益子家
道男
「う~ん、眠い!なんか僕の布団に」
????
「zzz」
道男
「!?」
というタイミングで呼び鈴が鳴る
疾風迅雷
「お~い、道男!」
道男
「疾風迅雷くん、こんなに朝早くから一体?」
疾風迅雷
「は?お前が俺に取材あるから家に来いって言ったんだろうが?」
道男
「そうでしたね~」
道男の部屋
疾風迅雷
「あれこの人もしかして」
道男
「知ってるんですか?」
疾風迅雷
「ユズリハさんなんじゃ?」
道男の布団に潜り込んでいた少女はユズリハという名前らしい
道男
「ユズリハさんってRayのメンバーの」
ユズリハ
「う~ん、ここはどこじゃ?」
道男
「ユズリハさん、なんで僕の布団に居たんですか!?」
ユズリハ
「確かここは旅館沢泉だったはず?」
道男
「違います!僕の部屋ですよ!」
ユズリハ
「そうだったか?すまぬな」
疾風迅雷
「あっ、ユズリハさん今日はお誕生日でしたね、おめでとうございます」
ユズリハ
「お主の事はエリザとクロエから聞いておるから知っておるぞ」
以上、疾風迅雷でした…。
それでは、また…。
すこやか市・益子家
道男
「う~ん、眠い!なんか僕の布団に」
????
「zzz」
道男
「!?」
というタイミングで呼び鈴が鳴る
疾風迅雷
「お~い、道男!」
道男
「疾風迅雷くん、こんなに朝早くから一体?」
疾風迅雷
「は?お前が俺に取材あるから家に来いって言ったんだろうが?」
道男
「そうでしたね~」
道男の部屋
疾風迅雷
「あれこの人もしかして」
道男
「知ってるんですか?」
疾風迅雷
「ユズリハさんなんじゃ?」
道男の布団に潜り込んでいた少女はユズリハという名前らしい
道男
「ユズリハさんってRayのメンバーの」
ユズリハ
「う~ん、ここはどこじゃ?」
道男
「ユズリハさん、なんで僕の布団に居たんですか!?」
ユズリハ
「確かここは旅館沢泉だったはず?」
道男
「違います!僕の部屋ですよ!」
ユズリハ
「そうだったか?すまぬな」
疾風迅雷
「あっ、ユズリハさん今日はお誕生日でしたね、おめでとうございます」
ユズリハ
「お主の事はエリザとクロエから聞いておるから知っておるぞ」
以上、疾風迅雷でした…。
それでは、また…。