おはようございます、疾風迅雷でございます…。
ありす
「セバスチャン、あの盾は厄介ですわね」
セバスチャン
「あれを砕けない限りは」
ドゼー
「へへへ・道男様から預かったこの竜の盾があれば俺に攻撃は当たらない!さあ大人しく円亜久里の居場所を吐け!」
とその時
アンダーテイカー
「ひひひ、お前さんの盾は頂いたよ!」
ドゼー
「い、いつの間に」
ありす
「BLACK FRONTIER!?」
セバスチャン
「それにファルシオンを持った少年も!?」
狂狼さん
「アルム、後はお前のファルシオンで斬り刻んでやれ!」
アルム
「わかりました!狂狼さん」
ドゼー
「ちょ、ちょっと待ってくれ!」
以上、疾風迅雷でした…。
それでは、また…。
ありす
「セバスチャン、あの盾は厄介ですわね」
セバスチャン
「あれを砕けない限りは」
ドゼー
「へへへ・道男様から預かったこの竜の盾があれば俺に攻撃は当たらない!さあ大人しく円亜久里の居場所を吐け!」
とその時
アンダーテイカー
「ひひひ、お前さんの盾は頂いたよ!」
ドゼー
「い、いつの間に」
ありす
「BLACK FRONTIER!?」
セバスチャン
「それにファルシオンを持った少年も!?」
狂狼さん
「アルム、後はお前のファルシオンで斬り刻んでやれ!」
アルム
「わかりました!狂狼さん」
ドゼー
「ちょ、ちょっと待ってくれ!」
以上、疾風迅雷でした…。
それでは、また…。