おはようございます、疾風迅雷でございます…。

エーデルガルト
「助かったわ、師」

疾風迅雷の恩師
「本当に心配したよ、まさか機動隊に戦い挑むなんて!私とイエリッツァが貴女たちを回収しに来なかったらどうなっていた事か」

エーデルガルト
「それはすまなかったわ、師」

ヒューベルト
「先生、エーデルガルト様!王国軍はウェールランドへ向かったようですな」

疾風迅雷の恩師
「疾風迅雷くんは魔法を使うアイドルに会いにいったようだね」

イエリッツァ
「失礼するぞ!」

疾風迅雷の恩師
「イエリッツァ、退屈そうな顔してるね」

イエリッツァ
「ああ、昨日はヤクルトと日ハムどちらも負けたしな」

疾風迅雷の恩師
「そうだね、今日はライアンくんと加藤くんに頑張ってもらいたい所だね~」

ヒューベルト
「永田町で仕入れた情報ですが明日は都知事選と都議補選があるようです」

エーデルガルト
「アベノマスクをブラジャー代わりにしてた子居たけれどあの子当選するのかしらね?」

疾風迅雷の恩師
「おそらくあの子は無理かな」

以上、疾風迅雷でした…。

それでは、また…。