こんばんは、再び疾風迅雷でございます…。
俺とネメシスはマックスさんに誘われて希望ヶ花市へと来ていた…。
いつき
「疾風迅雷さん、ありがとうございます!」
疾風迅雷
「今日はマックスさんからいつきちゃんのお誕生日と聞いていたから、改めておめでとう!」
ネメシス
「私からもお祝い申し上げるぞ!」
マックスさん
「疾風迅雷さん、ネメシスさん!わざわざ来て頂いてありがとうございます!」
とそこへ
道男
「お誕生日の取材させてもらいますね~」
いつき
「彼は?」
疾風迅雷
「俺が通ってるすこやか市の学校の新聞部だよ」
ネメシス
「お主、いつから居ったのだ?」
道男
「すこやか市から疾風迅雷さんのスクープ求めて追いかけて来たのですよ~(エッヘン」
いつき
「君も色々と大変なんだね~」
道男の独占取材付き誕生日会が終わった後
ネメシス
「疾風迅雷よ!ここに来る途中に花屋があっただろ?」
疾風迅雷
「うん、確かにあったよね~」
ネメシス
「ちゆにお土産何か選んでやれ!」
疾風迅雷
「うん、そうだね~」
と物陰から
道男
「スクープゲットですよ~」
と声がした
以上、疾風迅雷でした…。
それでは、また…。
俺とネメシスはマックスさんに誘われて希望ヶ花市へと来ていた…。
いつき
「疾風迅雷さん、ありがとうございます!」
疾風迅雷
「今日はマックスさんからいつきちゃんのお誕生日と聞いていたから、改めておめでとう!」
ネメシス
「私からもお祝い申し上げるぞ!」
マックスさん
「疾風迅雷さん、ネメシスさん!わざわざ来て頂いてありがとうございます!」
とそこへ
道男
「お誕生日の取材させてもらいますね~」
いつき
「彼は?」
疾風迅雷
「俺が通ってるすこやか市の学校の新聞部だよ」
ネメシス
「お主、いつから居ったのだ?」
道男
「すこやか市から疾風迅雷さんのスクープ求めて追いかけて来たのですよ~(エッヘン」
いつき
「君も色々と大変なんだね~」
道男の独占取材付き誕生日会が終わった後
ネメシス
「疾風迅雷よ!ここに来る途中に花屋があっただろ?」
疾風迅雷
「うん、確かにあったよね~」
ネメシス
「ちゆにお土産何か選んでやれ!」
疾風迅雷
「うん、そうだね~」
と物陰から
道男
「スクープゲットですよ~」
と声がした
以上、疾風迅雷でした…。
それでは、また…。