ディズニーと劇団四季の世界 -495ページ目

【劇団四季キャスト】キャッツ 9/18 昼

今日は、真鍋ランペ、熊本ジェミマですね。愛ちゃんはジェリロ修行かな。
うーん、明日会えないかなぁ・・残念・・・

グリザベラ 重水由紀 
ジェリーロラム=グリドルボーン 木村花代 
ジェニエニドッツ 鈴木由佳乃 
ランペルティーザ 真鍋奈津美 
ディミータ 滝沢由佳 
ボンバルリーナ 池田さやか 
シラバブ 八幡三枝 
タントミール 高倉恵美 
ジェミマ 熊本亜紀 
ヴィクトリア 金井紗智子 
カッサンドラ 大口朋子 
オールドデュトロノミー 石井健三 
アスパラガス=グロールタイガー/バストファージョーンズ キム スンラ 
マンカストラップ 福井晶一 
ラム・タム・タガー 田邊真也 
ミストフェリーズ 松島勇気 
マンゴジェリー 幸田亮一 
スキンブルシャンクス 鈴木涼太 
コリコパット 徐 元博 
ランパスキャット 三宅克典 
カーバケッティ 村瀬美音 
ギルバート 千葉ヒカル 
マキャヴィティ 片山崇志 
タンブルブルータス 岩崎晋也

【ディズニー】ミラコスタのお部屋紹介 その1

ミラコスタのトスカーナのお部屋の写真がありますので、少し紹介してみます。

イメージ 1 こちらが部屋に備えつけのミネラルウォーターです。複数回宿泊すると最近ではミネラルウォーターがおいてあるようです。以前はウェルカムフルーツだったようですけど、水に変わってしまったとか。都内のシティホテルだと2回目くらいからフルーツやお菓子が置いてあるんですけどね。ちょっと寂しいです。ちなみに市販品ではなく、ミラコスタオリジナルです。

イメージ 2 いわゆるティーセットです。ポットにティーカップセット、氷入れ、お茶とコーヒーがあります。このお茶はほうじ茶と煎茶で、無料です。コーヒーも1つあり、これも無料です。氷は最初は入っていないので、自分で製氷機室まで取りに行きましょう。

イメージ 3 ミニバーの様子です。お菓子としてトッポ、チップスター、プリッツ、ナッツが用意されています。お値段は高めですけど、食べたい方はどうぞって感じですね。

イメージ 4 冷蔵庫の中身です。ウイスキーに、ロゼワイン、ミネラルウォーター、ビール、コーラ、カルピス、麦茶、アクエリアス、ファンタ、氷結、トロピカーナなどとパックンチョがあります。食べたり飲んだりしたら、チェックアウト時に申告して清算しましょう。

イメージ 5 マドラーと紙ナフキンはミラコスタ印です。気に入った人は持って帰ることも可能のようです。

イメージ 6 こちらはグラスです。コースターがミラコスタ印ですね。これももって帰ることが可能なようですよ。

【日々雑感】今日の気になるニュース

今日の気になるニュースのご紹介です。
愛知万博のサツキとメイの家の入場券がネットで転売されていることについて
ダフ屋行為としてはとりしまりが難しいという件です。

法的にはインターネットというのは公共の場所とはあたらないんですね。
この手の話は四季でもキャッツなどでチケットの転売行為が一部見受けられるのが残念です。
どうにかならないものなんですかねぇ。

サツキの家入場券、タダが4万円…ダフ屋適用見送る

 愛知万博の人気施設「サツキとメイの家」の入館予約券(無料)を大量に申し込んで入手したとみられる人物が、インターネットのオークションで1枚数千円~4万円以上で販売していた問題で、警視庁は、この行為について、ダフ屋行為を禁じた東京都迷惑防止条例の適用はできないと結論づけていたことがわかった。

 インターネットは「条例が適用される『公共の場所』に当たらない」などと判断した。インターネットの“悪用”が社会問題化する中、専門家からも法の整備を求める声が上がっている。

 「サツキとメイの家」は、人気アニメ映画「となりのトトロ」(宮崎駿監督)の主人公が暮らす一軒家を、実物大で再現した展示施設。事前に予約した人しか入館できず、開幕当初、入館者は一日800人(後に880人)に限定されていた。

 入館希望者は希望日の前月の1日に、専用電話かコンビニエンスストアの情報端末で予約することになっていたが、4月1日に予約が殺到。2万枚以上の予約券は1時間余りですべてなくなった。

 その後、インターネットのオークションサイトに予約券が出品され、高い時で4万円以上の値段で売買されていることが明らかになった。

 このため、警視庁などには「ダフ屋行為ではないか」といった“通報”が相次ぎ、同庁生活安全特捜隊が、同条例に抵触するかどうか検討してきた。

 同条例では、〈1〉「不特定の人に転売する目的でチケットなどを購入する」行為〈2〉「チケットなどを公共の場所で売る」行為――のどちらかが適用できれば、ダフ屋行為を摘発できる。

 しかし、〈1〉予約券は無料だから「購入」ではない〈2〉インターネット上は「公共の場所」には当たらない――として、条例は適用できないとの見解に至った。

 同隊ではさらに、コンビニ経営者から予約券をだまし取った詐欺罪や、物価統制令なども模索したが、いずれも適用できないと判断、最終的に立件を見送ることにした。警視庁以外の警察でも、同様の結論に至った模様だ。

 警視庁などでは、無料の予約券を高額で売ることを目的とした計画的な“犯行”とみているが、人物の特定には至っていない。

 一方、ネットオークションを舞台にしたダフ屋行為は、これまでも多くの摘発例がある。警視庁でも2002年1月、宮崎監督が館主を務める「三鷹の森ジブリ美術館」のチケットを大量に購入し、ネットオークションで転売していた女を同条例違反で逮捕している。しかし、いずれもチケットが有料だったため、同条例が適用される「転売目的で『購入』した」行為をとらえたものだった。

 「サツキとメイの家」の予約券問題を巡っては、日本国際博覧会協会が6月分以降の予約について、万博の前売り入場券(有料)を購入してから、入場券に記載された番号をはがきに記入して応募する方法に変更している。
(読売新聞) - 9月17日14時56分更新