ディズニーと劇団四季の世界 -470ページ目

【健康】インフルエンザワクチンな話

今年も電車の中で、ごほごほいう人が増えてきました。
風邪とインフルエンザの季節ですね。
体調を崩さないように、うがい、手洗い、マスク、栄養補給、風邪っぽい人には近寄らない
ということを心がけて、冬シーズンを乗り切りたいです。

なにせ咳をしただけで腰が痛むので、風邪を引かないに濾したことはないんで・・。
インフルエンザのワクチンも今年は受けてみようかな。
小学生以来、予防接種とは無縁だし。

インフルエンザワクチン買い占め、大量返品の機関名公表
2005年10月13日15時41分

 医療機関による買い占めでインフルエンザワクチンが不足するのを防ぐため、厚生労働省は、メーカーに大量に返品した医療機関名を公表する。今年の予防接種シーズン(12月~06年2月)では、ワクチン製造目標の約1割にあたる量に製造ミスがあったことが分かり、品不足になる恐れが指摘されている。厚労省は、流通段階での監視を強化することで、ワクチンが不足する医療機関が出ないようにしたいとしている。 

 インフルエンザワクチンは、医療機関が卸業者を通じてメーカーから買うものの、残った場合にはメーカーが返品を引き受ける商慣行になっている。医療機関が「在庫」をメーカーに押しつけるこの慣行が、ワクチンの買い占めを生む温床と指摘されている。 

 厚労省は今シーズンの国内全体のワクチン製造目標を、前年の使用実績より500万本多い2150万本(4300万人分)に設定した。ところが、大手のデンカ生研(東京都)が9月、ワクチン濃度が薄くなる製造ミスにより国家検定で220万本(440万人分)の不合格品を出したことをきっかけに、医療関係者の間で買い占めを心配する声が出始めた。 

 厚労省は「もともと多めに目標を設定しており、不足分は吸収できる」としているが、他のメーカーに増産を要請した。さらに、卸業者に対し、シーズン当初に医療機関ごとに受け付ける初回の注文量を、各医療機関が前年に使った全量程度に抑えるよう指導するなどの対策も講じた。 

 しかし、法的な拘束力がないため、大量に返品を出した医療機関については、聞き取り調査をして名称を公表する。 

 インフルエンザワクチンを巡っては、新型肺炎SARSが海外で流行した03~04年シーズンに、初期症状が似ているインフルエンザと見分けるために接種希望者が急増した。高齢者約3万人が接種を受けられなかった一方で、36万人分がメーカーに返品された。 
 

【ディズニー】マジックキングダムのパレード待ち風景

イメージ 1

イメージ 2

アメリカのニュースサイトをみていると、ディズニーワールドのパレード待ち風景の写真がありました。
やはり子供が主役という感じで、最前列はベビーカーが勢ぞろいしていますねー。
日本ではありえない風景ですな。

【劇団四季キャスト】キャッツ 10/13昼

お昼の部、ジェミマがキャス変です。

グリザベラ 重水由紀 
ジェリーロラム=グリドルボーン 谷内 愛 
ジェニエニドッツ 鈴木由佳乃 
ランペルティーザ 真鍋奈津美 
ディミータ 滝沢由佳 
ボンバルリーナ 南 千繪 
シラバブ 荒井香織 
タントミール 高倉恵美 
ジェミマ 熊本亜記 
ヴィクトリア 金井紗智子 
カッサンドラ 井藤湊香 
オールドデュトロノミー 種井静夫 
アスパラガス=グロールタイガー/バストファージョーンズ 田島雅彦 
マンカストラップ 福井晶一 
ラム・タム・タガー 田邊真也 
ミストフェリーズ 松島勇気 
マンゴジェリー 武藤 寛 
スキンブルシャンクス ユ チャンミン 
コリコパット 徐 元博 
ランパスキャット 三宅克典 
カーバケッティ 村瀬美音 
ギルバート 萩原隆匡 
マキャヴィティ 赤瀬賢二 
タンブルブルータス 岩崎晋也