ディズニーと劇団四季の世界 -462ページ目

【ディズニー】なつかしものシリーズ@ドナルドのスーパースプラッシュ

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

これも個人鉄器に、はまっていたドナルドのスーパースプラッシュの一こま。
スイッチオンしたけど・・・、ありゃ?ありゃ?だぁ!!の場面。(^-^;
個人的に、この場面が一番好きです。

【ディズニー】なつかしものシリーズ@トゥーンタウンアワー

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

引き続きなつかしものシリーズとしてトゥーンタウンアワーのご紹介を。
ステージ上で出演していないキャラクターは、横っちょで遊んでいます。
なにげにメインよりも、横っちょで遊んでいるキャラとダンサーのからみのほうが
実は楽しかったりします。(^-^;;

【健康】ヨーロッパでも・・

ヨーロッパでも鳥の間にインフルエンザウイルスが広がっているようです。
アジアからウイルスがどんどん広まってきたのでしょうか?
過去にもスペイン風邪のような全世界的に流行したものもあるので
かなり敏感になっているようです。どうなることやら。

鳥インフルエンザ、不気味な広がり 欧州に衝撃、鶏消費落ち込み

 毒性が強い鳥インフルエンザウイルスH5N1型が世界的に流行する恐れが強まってきた。これまでアジアにとどまっていた鳥への感染地域が欧州へと拡大したためだ。大西洋の対岸にある米国では、ウイルスの流入を“水際”で阻止する態勢の検討に入っている。全世界的な対応の必要性が叫ばれる中で、アジア地域では、対策が後手に回っており、鳥から人への感染により今年初めて死者が出た。仮にウイルスが人から人に感染するという事態となれば、爆発的な流行も予測され、その影響は計り知れない。
 【ベルリン=黒沢潤】鳥インフルエンザの感染が広がり、欧州連合(EU)加盟国に衝撃が走っている。鶏肉などの消費が大幅に落ち込みを見せているほか、抗ウイルス剤の不足を懸念する声も出始めている。
 毒性の強いH5N1型ウイルスは十月以降、トルコやルーマニア、ロシアのモスクワ南郊の鳥から相次いで検出され、ギリシャやクロアチア、マケドニアなどでも感染が懸念され始めている。
 「パニック」「全土がヒステリーに包まれる」-。ブルガリアの日刊紙は、自国民が今月中旬に隣国のトルコで感染が確認されて受けた衝撃をこんな大見出しで伝えた。
 EU各国はこれらの感染地域からの家禽(かきん)の移動を禁止するなどしたものの、鳥インフルエンザは食品産業や農業に容赦なく影響を及ぼしている。
 鶏肉や七面鳥などの肉を年間百十万トン生産(約三十三億ユーロ)するイタリアでは、国内での消費量が約30%も低下した。
 フランスでは鶏肉の消費量が約20%落ち込み、ドビルパン首相が「私はチキンを食べた」と身をもって安全性を宣伝するなど、需要減少に歯止めをかけるのに躍起となっている。
 世界三大珍味の一つ、フォアグラ(ガチョウやカモの肝臓)の需要も低下し、輸出国のブルガリアやハンガリーの家禽農家に打撃を与えている。
 フランス通信(AFP)によると、ブルガリアの家禽業者は、フランスの卸売業者が生フォアグラの注文の半分に当たる五トンもキャンセルしてきたと語り、「しばらくは冷凍保存して状況好転を待たなければならないだろう」とあきらめ顔だ。
 欧州の株式市場では、航空、ホテル業界や、羽毛を使った高級品の製造業界などで株価の低迷が懸念されだしている。
 唯一、効果が期待できる治療薬である抗ウイルス剤、「タミフル」のEU域内での備蓄は、英国やフランスなど一部の国を除けば十分ではない。
 このため、タミフルの製造、販売の権利を保有するスイスの製薬会社「ロシュ」は増産を表明し、さらに他社にも製造を認めるとしている。
 しかし、各国で十分、備蓄ができるまでには、なお時間がかかりそうだ。
(産経新聞) - 10月22日3時9分更新

クロアチアにも飛び火 鳥インフルエンザ

 【ウィーン22日共同】ザグレブからの報道によると、クロアチア政府は21日、同国東部の国立公園内で死んだ野生の白鳥6羽から鳥インフルエンザのウイルスが検出されたと発表した。欧州では今月に入ってルーマニアやギリシャで家禽(かきん)への感染が確認されていたが、クロアチアにも飛び火した。
 ウイルスはH5型とされるが、毒性の強いH5N1型かどうかなど詳しく調べるため、サンプルが英国に送られた。
 また英政府も同日、南米スリナムから輸入された後に死んだ1匹のオウムから、H5型の鳥インフルエンザウイルスを確認したと発表した。これもH5N1型かどうかは不明。
 欧州連合(EU)や各国は鳥インフルエンザ拡大防止に乗り出しており、感染が確認された国からの生きた鳥や加工品、羽毛などの輸入禁止のほか、家禽類の屋外飼育を禁止している。
(共同通信) - 10月22日9時16分更新