【劇団四季】華麗なるショーの世界の感想
NHK-BS2で放送されました。
内容は、前半40分が劇団四季の紹介に割り当てられています。
その次が東京ディズニーリゾートで上演されているZEDの紹介。
最後が、井上/笹本ペアによる東宝の紹介ですね。
内容は、前半40分が劇団四季の紹介に割り当てられています。
その次が東京ディズニーリゾートで上演されているZEDの紹介。
最後が、井上/笹本ペアによる東宝の紹介ですね。
劇団四季は40分のうち、半分くらいを春の目覚めに割り当てていました。
そのほかは、サークルオブライフ(劇場撮り)、メモリー、ジーザスのナンバーです。
個人的には、坂田さんのディミータが久々に見られて良かったかなと。
そのほかは、サークルオブライフ(劇場撮り)、メモリー、ジーザスのナンバーです。
個人的には、坂田さんのディミータが久々に見られて良かったかなと。
全体的に、劇団四季パートより、井上/笹本ペアの歌唱のほうが
魅力的だったかなーというのが本音。(^-^;
魅力的だったかなーというのが本音。(^-^;
ミーマイのこのペア、いいなー。
【劇団四季】華麗なるエンターテインメント・ショー
週末にBSでこんな放送があるみたい。
ミュージックフェアほど豪華ではないけど、そこそこよさげですね。
しかし、地上波でやってほしかった。
ミュージックフェアほど豪華ではないけど、そこそこよさげですね。
しかし、地上波でやってほしかった。
息を呑むほどの華麗なるエンターテインメント・ショー、その真髄を紹介する新しいタイプの番組。“劇団四季”“シルク・ド・ソレイユ”“東宝ミュージカル”の豪華な舞台 息をのむほどの華麗なるエンターテインメントショー。その神髄を紹介する新しいタイプの番組。▽帝劇や日生劇場を満員にする若い実力者・笹本玲奈と井上芳雄がラブ・ソングを歌い踊るオン・ステージ▽劇団四季の「ライオンキング」等の代表作から、一糸乱れぬダンスと魅惑のコーラス▽サーカスを超えたサーカス“シルク・ド・ソレイユ”。演目「ZED」の魅力を紹介▽2009トニー賞、ブロードウェイ最新情報 BLUE MAN, 優木まおみ, 早水小夜子, 谷口あかり, 阿久津陽一郎, 加藤 敬二, 林 香純, 柿澤 勇人, シルク・ド・ソレイユ, 笹本 玲奈, 井上 芳雄, 【司会】高橋 美鈴 「ライオンキング 「サークル・オブ・ライフ」(劇団四季)」、「美女と野獣「ビー アワ ゲスト(55ステップス バージョン)」」(劇団四季)」、「キャッツ「メモリー」」(劇団四季)」、「ジーザス・クライスト・スーパースター「スーパースター(55ステップス バージョン)」」(劇団四季)」、「春のめざめ 「ママ」」(劇団四季)」、「春のめざめ「マジでファック!」」(劇団四季)」、「Something More(井上芳雄・笹本玲奈)」、「So Close(井上芳雄)」、「Someone Like You(笹本玲奈)」、「Me&My Girl(井上芳雄・笹本玲奈)」
【劇団四季】-私が愛した裕次郎-元劇団四季俳優・下村尊則
やっぱ、ボスなんですね(^-^;;
「太陽にほえろ!」がこの年6月に100話を達成。人気はお茶の間にすっかり定着した。この頃、そのテーマ曲(大野克夫作曲)に夢中になり、やがて全米一の座を勝ち取った少年が青森にいた。 「裕次郎さんといえば『太陽にほえろ!』。テーマソングのサックスのメロディーに憧れ、小学校のときお小遣い返上で親にサックスを買ってもらいました。ブラスバンド部に入って6年生のとき、全日本マーチングバンド・バトントワリング全国大会で日本一になりました。将来はサックスプレーヤーになろうと思いましたが、翌年デンマークで行われた世界青少年音楽祭に参加した際、バトントワリングの魅力に目覚め選手に転向。82年に世界選手権伊大会で個人男子3位、19歳だった83年には日本人で初めて全米オープン男子で優勝しました。子供心に仮面ライダーはヒーローだったけど、裕次郎さんはリアルな男として心に入ってきた。スターというより本物。そういう人が時代の象徴になれる。だから私にとって裕次郎さんと『太陽にほえろ!』は芸の道の出発点なのです。劇団四季に在団中は浅利慶太先生(社長)を“ボス”とひそかに呼ぶのを忘れませんでした(笑)」