昔の二階堂亜樹さんの有名な?1打 | Super Fuzzy 幸村左衛門佐 ブログ

昔の二階堂亜樹さんの有名な?1打

このテーマでは、

自分勝手な持論を展開してみたいと思います。


456667 ④⑤ 二二四五七八  ドラ九 


私はこの牌組みにまずなる事が無いのですが…(゜-゜)

何切りましょうかね?

二階堂亜樹さんの1打と持論は後日追記いたします。


追記


彼女は五を切りました。(ノ゜⊿゜)ノびっくり!!ですよ…

どれを引いてもロスにならないある意味すばらしい1打です。

彼女の今のコメントが「面白くもなんとも無い1打、

でも親番なら今でも切るかな~」


自分勝手な持論

①まず、こんな面子オーバーな牌組にしてはいけないと思います。

だから、リーチが入ったら全部行くか、

べたオリの2択になってしまうのかな。

とゆうのは、1順での判断が迫られるからです。

安全牌があれば、リーチが入った後、なん順か後に判断が迫られて、

その時点では、好転している事(色々な可能性が)もありうると思います。


②八切りの1手ではないでしょうか。(親ならなおさら)

九4枚ロスですが

タンヤオが確定します。それにより鳴く選択肢も残される。

理由はこれだけで十分だと思います。

3色に関しては、不確定ですのでこだわる必要は無いと思いますが、

最高目を消してしまう打牌は避けたいですね。

二切りは瞬間345の三色が遠くなると思いますので、

345も456も対応できる八がいいと思います。