きのう、僕たちは世界を変えることができない見てきたよー



泣けた
すごい良かった


てかポルポト政権のこととか全然知らなかった
あんな悲惨なことが起きてたんだね
衝撃的だったな



で、とりあえず主人公がイイ!

自分でやるって決めたことなのに肝心なところで折れちゃったり貫きとおせなかったり

でもさいごのイベントの主人公のスピーチで


誰かのために何かをする喜びというのは、きっと自分のために何かをする喜びよりも強い


って泣きながら言っててやばかった(;o;)

ほんと、その通りだと思う


しかもこのセリフ台本にないんだって!

向井理のアドリブ!!


ドキュメンタリーみたいな部分もあって、カンボジアで色々見てまわるところとか多分台本ないんだけど、そこでも泣いてたりとか、言葉のひとつひとつから向井理の性格の良さがにじみでてた!


向井理好きになりました(笑)




あー、ほんとよかった

さいご矢野っちが泣きながらブルーハーツの青空うたってるところは涙腺崩壊したな




ブラウン管の向こう側
カッコつけた騎兵隊が
インディアンを撃ち倒した
ピカピカに光った銃で
出来れば僕のゆううつを
撃ち倒してくれればよかったのに

神様にワイロを贈り
天国へのパスポートを
ねだるなんて本気なのか?
誠実さのかけらもなく
笑っている奴がいるよ
隠しているその手を見せてみろよ

生まれた所や皮膚や目の色で
いったいこの僕の何がわかるというのだろう
運転手さんそのバスに僕も乗っけてくれないか
行き先ならどこでもいい
こんなはずじゃなかっただろ?
歴史が僕を問いつめる
まぶしいほど青い空の真下で





なんかもう一回見たいかも



ぷりくら















前髪・・・




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