ランニングと~もろもろと‼️ -36ページ目

ランニングと~もろもろと‼️

2020は 走りの原点に戻って健康管理、思考の整理をしていきます。

 新型コロナの終息が早く来ますように!

   準備一年がかりのみちのく津軽ジャーニーランを終えて リハビリ期間中としているこの頃です。あと、1週間はノンビリとノンビリと。

   今更ながらこの大会運営関係者さんやボランティアさんが裏方ではどんなにかやり繰りをしているかを想像すると胸が一杯になります。皆さん、挑戦する姿勢が好きなのでしょうね。そして、故郷 津軽も‼️

   今日はまだ暑いさなかを走る気力も湧かないので 10年ぶりくらいでプールに浮かびながら来年250km〜を目指して上積みしていかないといけない事を考えていました。どうしたらあと7,80kmを上積み出来るのかと。

   今は関節の重み、気だるさを感じていますが、痛みは無いので一安心。2〜3年前はよく膝痛、腰痛を引き起こし、ヒアルロン酸注射のお世話によくなったりして、整形外科の先生には 変形性膝関節症だとか、脊椎間狭窄症に直になりそうだから、走るのはやめた方がいい っと、よく言われたものです。がっ、そう言われれば言われるほど反骨心が湧くタイプなのですね…私。

 そんなこんなで 関節、スジにいい食物についてはいつもピンとアンテナは立てています。








  なるほどなるほど、植物においてのネバネバ成分を摂ることも積極的にしていこうと思い実行し始めています。

 また、日々の日常に戻るとこの暑さには参っているのですが、来年のみちのくを考えるにあたっては越えていかなくてはならない課題であります。

   来年が2〜3°Cでも気温が上がると想定して サハラマラソンにおいての灼熱気温における対処情報を拾い始めていたり、土砂降りの後で引き起こされる足の裏の皮膚のダメージに対する皮膚強化を考えてみたり。               
   
      これは昨年裸足ランニングに没入していた経験から慎重に育成させる事が大事かなと思っています。傷としてしまうと、命取りになりますから。

 あとは何と言ってもレースペース。

  100kmなら、イーブンペースを確保出来ますが、給水所が少ない場合の長いレースの場合、いかに自分の気力を維持し続け、休みながら走る💨事も織り込まないといけないと感じています。
   
    さあ、また、一年老化と進化 ⁈の狭間で進んで行くことにします‼︎