約1ヶ月ぶりです。
怒涛の2学期も終わりの兆しを見せ、秋休みなるものを控えている毎日です。
タイトル変えました。
最近これが日々思うことです。
近況を今書く元気がないので、後日記載します。
思うのですが、俺はこの職業をなめていたのではないかという危惧。
選手の思い、チームの思い、俺はその一端を担っている。
今日ラグビー部のトレーナーから自分が見ていた選手が試合がなくなった関係で出られないかも知れないということを聞いた。
すごいショックだった。
長期にリハを見た初めての選手だった。
正直うまくいかなかった。
初めて半年のやつが見れる範囲なんて限られている。
でもいいわけだった。
情熱が足りなかった。
流れた時はもう戻らない。
全てが俺のせいではないというだろう。
でも、でもやっぱな。
こういう言い方を嫌う先輩ももちろんいる。でも、やっぱりこう思う。
俺は選手の思いをしょっている。