ついに全部終わった。(卒論まだだけど)
本当に長かったと思う。
JAZZ研ライブ…もう1週間前になるのか…
辛口でいえば、やった割には成果が出なかったというのが本音。
最後の最後まで結局自分にシビアになりきれなかったな。
最初の方はアンプのセッティングや返しの関係で自分の音が全く聞こえず、困ったままだった。やはり事前にリハをしておく必要があった気がする。
最終のMYステージでは「spain」はなかなかの出来だったが、やはりソロがまだまだ。スパニッシュのスケールが使いこなせていない。
「男が女を愛する時」はバッキング陣のミスなどもあり、ソロが回りきらなかった。したものの大切さを見た気がした。
「Gergea on my min」は今回のJAZZ、いや今までのJAZZ研の中でも屈指の出来であったと思う。SAXの集中力にした物が乗り切った。やってる最中に不覚にも泣きそうになった。
そんなこんなでついにJAZZ研も終わった。
結局、少しウルッときてしまったが。
今はまだ全部が終わった反動からか、あんまり考えないけれど、情熱のはけ口であったのがJAZZ研であるきがする。
正直下手なのは分かるし、自分自身も納得していなかった点も数限りなくある。
それでもJAZZ研に入って本当によかったと思う。
またみんなでセッションできたら…
いつかまた会えたら…
また「F Blues」をみんなでやろう。
心ゆくまで。
ありがとう。
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