CanCam? | 約束の場所へ

約束の場所へ

自分自身との約束。みんなとの約束。約束が果たせた時、みんながいる場所へ戻りたい

今日理由あってCanCamのホームページを見る機会がありました。



海老ちゃんかわいい~!ってこんなことを言っている場合ではないですね。



なんか女性誌っていいですね。安いし、いっぱい載ってるし、モデルかわいいし(これは関係ないか)。



男性ファショッン誌の二倍くらいで、このお値段!編集者の方々お疲れ様です。



が、しかし



自分にとって大変なことを多くもたらしてくれるものでもあります。



というのはバイトのこと。



明後日、木曜日にCanCam、JJ、Ray、VIVI(僕らは四天王と呼んでいます)が発売になります。



世の女性の皆さん普段何気なく買ってるとあまり気づかないでしょうが、これらは非常に大変なんです。



1、量(半端じゃないっす。しかも必ずといっていいほど付録つき)



2、厚さ(棚に収まりきりません)



3、変な客



3はうちのコンビニの特殊例だと思います。発売日に必ずといっていいほど、中年ぐらいの男性が、入ったばかりの女性誌を立ち読みしていきます。決して買いません。しかも夜中の3時くらいに



いったい俺らにどうして欲しいんでしょうか?俺らのリアクションを楽しんでのかな~?正直かなり不気味です・・・



バイトの時は大体皆、来月の四天王の発売日をチェックします。大体23日付近なんですが、休みの関係などで少しずれるんですよね~



当ったらもう大分がっかりです。



ここまで読んだ皆さんは大体お気づきかと思いますが、

お前詳しすぎだろ!と思われると思います。



2年にもわたるコンビニ生活の経験と、深夜という女性誌を読んでも何にも恥ずかしくない時間の勤務のための副産物です。



女性誌はホントに見てみると面白い!(あ、そうそう自分は変態ではないので、あしからず)女性の視点から見るとこうなるのか~って結構勉強にもなったりします。nonnoなんてうちの大学で同じ格好してるやつがどれほどいることか・・・偉大ですね



自分女性誌の名前ほとんど言えますから 残念!!!