層雲峡日記4 | 約束の場所へ

約束の場所へ

自分自身との約束。みんなとの約束。約束が果たせた時、みんながいる場所へ戻りたい

何か短め短めに書いているので中々終わりませんな。明日にでもばーっとかいてしまいますね。



最近女の子と言う生物が分かりません。前から分からない生物だと思っていたのですが、ますます分からなくなってきた…



難しいですね。ふうゥ。





まあ続きを。



旭川市内を後にして層雲峡を目指して危うく事故りそうになったり(またしても旭川の運転は荒いな~と思ってしまった)、変なラブホを見つけたりしてるうちに、層雲峡が見えてきた…



層雲峡は実は小学生の時以来なんだよね。たしか5年生だったかな~?

黒岳登山をしたりしたのは覚えているんだけど、もう記憶のかなたって感じです。



まさかその12年後ぐらいに彼女と来るなんて当時の俺は想像もしていなかったんだろうな。



もう23さいか…



働いててもおかしくないんだよな。



何かもう人生こんなにたったんだってこのブログを書いててしんみり思います。



確か小学生の時は中央大学に入って、箱根を走るなんていってたっけな。



ボクシングなんて痛い競技はやるもんかって思ってた。



人生は分からんよ。



その痛い競技にはまり込んでしまっている自分もいるしね。



次12年経ったら隣には誰がいるんだろうな…



って言うかちゃんとトレーナーやってるだろうか?



う~ん、なんか話がそれてしまったので、明日まとめて書きますわ・・・したっけ



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