昨日久々に鈍った体を使いに行きました。
腕が上がらない、ジャブが遅い、下半身が上半身に振られるなど深刻な症状が次々と表れました(TCT)
やっぱり一ヵ月もろくに体を動かさないとこうなるんですね…
でも今日ボクシングに行って思ったことは、やっぱりここは居場所なんだな~ってこと。
ボクシングは基本ひとりでもやれるけど、やっぱり周りの存在ってすごい励みになるのね。ボクサー同士そこまでかかわることはないけど、スパーリングなどをすることによって話さなくても見えてきたりするものもあるしね。
それにトレーナーの存在は大きいよ。
そりゃ厳しいときもあるさ。でも頑張れば頑張るほど、存在を認めてくれる。これって大きいよね。
そうどんなスポーツにおいても信頼できる人、認めてくれる人がいるだけで全然やる気も違うよね。
まあ兎にも角にも、また体を動かしていかなくちゃね~
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