今日はバイト明けで、現在かなり眠たいので、文が幾分変かもしれませんが、あしからず!
その分、あまり思考も働いてないので、本能のまま分をつづろうと思います。
昨日のことのように富良野に行った日のことが思いだせます。
ああ、何かいい思い出だったな。。。
そうそう、カレーのところまで話したんだよな・・・
カレーを食べて、富良野のどっかを回ろうとしたんだけど、予想外に遠くて断念したんだ。
そして、早めに帰ることにして、帰りは下の道を通っていった。
まあ、帰りもよれるところがあったら、寄って行こうって話してたので、帰りには桂沢湖に立ち寄りました。
立ち寄ってみると、意外にも寂れていて、ちょっと残念だったな。
まあそんなこんなで、あっという間に岩見沢に着き、札幌が間近になってきたのさ。
正直、運転のほうがあまりに大変で(買った翌日に乗っていったから当たり前だけど)彼女のことはほとんど意識しないままだったんだよね。
しかし、やっぱり別れが近づくにつれ、何かなんともいえない感じがしてきてしまった。
そりゃ好きなんだから、離れたくないしさ。
でも、決めたことだからさ。
セコマの駐車場に停めて、少し話を彼女として、最後になるであろうKISSをしたんだ・・・
もうなんというか、小説かけちゃいそうな感じでしたな(笑)
まあこの数日後に、彼女のある発言により、このいい思い出が一瞬にして灰色になったことを除けば、本当によかったと思います。
ちゃんちゃん
つづく かも…
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