とりあえず運が悪いことに一番バッターとなってしまい、出鼻がくじかれた格好となってしまいましたが、メンバーも「いい演奏すれば関係ないだろ」ってな感じで逆境もモロともしませんでした。
演奏が終わった時これはいけるかも!!と思わせるくらいに本番はうまく行きました。
が、
がですよ。
結果は見事に落選・・・・
へこんだよ。
評価シートみたいのがあって色々書いてあったけど、客観的にみれば確かにそうかなと思えるとこが結構あった。
まずは、バッキングを担当した新メンバーがやっぱり急ごしらえだったこと。
アコギのアルペジオ(分散和音)って、エレキを指で弾くのとは全然違うわけね。アコギ歴が短い彼にとって少しきつい部分だったかなと思います。
あとは歌のキー。とりあえずボーカルに合ったキーで歌わせるのは弾く者の使命です。同じ音源弾いててもしゃあないっす。楽器が少ないと歌はホントに重要。
後はベースについて。入れないと路上っぽいといわれたよ。路上って・・・
路上じゃこんな音楽はできんって。しかし、音のバランスやリズム感などは取りにくいことは事実。これからよう相談かもしれないです。
でも
これだけ課題が出たって事は、まだまだうまくなるってことさ!!次はもっといいものできるよ。

次回はついにエリック・クラプトンに手を出すつもりなんです!!!!!
みとけよこらぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ

アコギ堂に幸あれ!←おしてね~