あの後、色々考えて、かなり腑に落ちない点が多くあったので、もう一度電話で彼女と話をしました。予備校時代の心優しい友人たちからは、もちろん反対を受けましたが(笑)
腑に落ちなかった点というのは、まあ簡潔に言うと彼女の周りに対する態度。また彼女自身の気持ち(私に対してではなく)についてに。
書くと長々くどくどと長くなるので、書きませんが、その二つについて非常に中途半端で、なおかつ彼女自身自分で解決せずに楽な方楽な方に逃げていく傾向があったので、余計なお世話というか、まあそれを承知で話をした。
一見アホのような気がするが、裏にはその周りの人たちというのに俺の相談相手でなおかつ、彼女の相談相手にもなった人が多くいたので、その人たちに彼女きっちりすることにより、俺もキッチリしやすいという卑怯な話かも知れないが、そういう狙いがあった。
さてもうやめようか
こういう話はね。予備校時代の友人の口癖に「世界の半分は女だ」というのがあった。こういうとき支えになってくれる友達の存在には常々感謝の気持ちは忘れてはいけない気がする。この場を借りて本当にありがとうと言いたい。
今回の恋愛では、なんと言うか女性の身勝手さ、女は一人しか愛せないんだな~ってことなど数多くの馬鹿を多く見ました。しかし、その反面もっと多くのことを貰えたような気もします。人間的には成長できたかな?
まあしばらくは恋愛はいいや(っていってこの前はすぐでしたが)って感じなんで目の前のことを一つ一つクリアしていきたいと思います。
ファイト~一発!!!あざーす
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