読書の秋!
ということで、本を買いました
タイトルは
ラブケミストリー
「このミステリーがすごい」大賞受賞作らしいです
なんとなく爽やかで読みやすそうなやつだったので買ってしまいました。
あらすじを言うと、
理系の草食系男子が一目惚れして、死神が出てきて、研究して……
ミステリーというよりラブコメみたいな感じでした。
個人的には主人公が研究に没頭している場面が好きでした。
自分も将来こういうことやるのか―って少し楽しみになりました。
昨日ついつい夢中になってしまい一気にラスト半分を読み切ってしまいました。
ラストはポンポン話が進んでいって驚愕の結末を迎えました。
いや―たまには読書もいいよね!
次はもっと重々しい本に挑戦してみます。