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TAKの部屋

ムラムラくんという、よく分からない人がよく分からないことを書くブログです。

今日は某所で夏祭りに参加してきた。


戦利品

恥ずかしかったぞ!


マジで千社札コーナーのコンパニオンさんに

「いや、そういう意味じゃないですから!」

って連呼してきたわ。

でも、今の俺にはこの名前を使うしかねえしな。


さて、そこにはおみくじもあった。

まあ、一応「慶次神社」だからな。

結果は

うん、それはいいんだよ、どうでも。


でもさ、これ読んでよ。


……出会い、全否定すぎねえか?

てかさ「ただし」の使い方間違ってね?←


とにかく、まとめればこうだ。

あたらしい出会いはない

だけど焦っちゃダメ


ああ、わかった

あきらめろってことか……




Android携帯からの投稿

実は俺はカメラが昔から大好きで
一眼レフを未だに大切に保管している。
保管ってくらいだから
使ってはないんだけどね。

デジカメに対する興味は
まだそこまでないんだけど
カメラ雑誌とかを読むのも好きだから
今でもカメラ屋にはちょいちょい行くのよ。

んで、こないだふらっと
カメラ屋に行ったのね。
ヨドバシとかヤマダじゃなくて
町のカメラ屋さん的なとこに。

結構衝撃だったのが
今って双眼鏡とかって売ってないのな。

昔は双眼鏡はカメラ屋か眼鏡屋で買う
っていうのが常識だったから
かなり驚いた。

みんなどこで買うんだろ?
だってゾフとか行っても
双眼鏡なんか見たことないもん。
やっぱなんもかんも
チェーン店で揃える時代なのかな。
さみしいねぇ。
個人経営店のほうが
特徴あって面白かったのになぁ……


あれ?
これってどこぞの暗黒遊技業界と
まったく同じ状況じゃね!?




Android携帯からの投稿


藤井フミヤの新アルバム
「Life is Beautiful」の収録曲で
以前から書いている『僕らの人生』と
同じくらい好きな歌です。


時間通りに来ないバスを待って 茫として突っ立ってる
あいつなんかはどうせ馬鹿な奴だと
思えたらもっと楽だろう
信じ合えばいい 認め合えばいいってそう簡単に言うけど
そんなの安売りしたくはない
黙っているよ 僕ひとりいなくても世界に変化は何にもない

ねえ君 聞かせてくれ 子供の頃にあった話を
何を信じ 何に傷つき どんなことを許してきたのかを

真っ白な心を持って この目には天使の光を宿して
僕ら生まれてきたんじゃないのか
体にいくつも引っ付いた 汚れはいつしか重い枷になって
暗い水の中でまた溺れている

コントロールが利かなくなったような暴走に頼って
喧嘩したつもりかい
君のルールはべつに好きじゃないけど
君の全部を その言葉の裏を
嫌いになりたくはないと思っていて
どうしたってやり場なんかない
信じるべきものは神なんかじゃなくて
君も僕も それぞれ持ってる

ねえ君 答えてくれ いま僕の目に映っている
人と人をつなぐ点線は 本当はありもしない幻なのか?

真っ白な心を持って この目には天使の光を宿して
僕ら生まれてきたんじゃないのか
誰かを必要としたくて それでも毒を飲み下したくなくて
人を思う方法をまた忘れている

何もかもを言葉で伝えようなんて考えちゃいないし
真実はひとつだけじゃないから
誤解されたまんまで過ごしていくなら それもいいだろう
楽なもんさ
自分の弱いところばっかり気にして 守って
痛い思いしたくないからって
そいつにしがみついて生きてれば
いつか決定的に人を傷つけてしまうかもしれないなんて
思いもしないでいい
だだガキみたいに愛とか言ってりゃいい

まっすぐな心を持って 互いに信じているものがあるから
永遠に平行線で
決して交わることはないと あきらめに近い気持ちで思っても
醜さまで愛してみたい
どんなにもがいても届かない 対岸に向かってひたすら泳ぐよ
すべてを許して 笑わせてくれる
あの歌が聞こえる方へ



三番の歌詞が特に好きですね。

まあ良い曲なのは間違いないので
是非聞いてみてください。


※YouTube貼り直しました