というわけで、飲んでいる。
赤羽のとある安い店で一人だが
とにかく俺は酒を飲んでるぞ、モンクあっか!
という感じである。
この店は安いくせに刺身が旨く
特にさんまの刺身が旨いという
20代後半から突如魚に目覚めた俺には
とてもいい店である。
飲むのに強い酒も高い肴も相手もいらぬ
ただビールと魚があればよい
それが俺の信条なので
この店はすこぶる居心地がよい。
明日はとても美人と仕事をするが
終わったらまたここに来そうなイキオイだ。
ちなみに今はハムカツという
昭和の典型のようなものを肴に
チューハイを飲んでいる。
とにかくこうして夜は更ける。
そして朝が来る。
なぜか文学的に締めたくなったのだが
たまにはこういうのもいいだろう。
陽はまた昇る!
Android携帯からの投稿
色んなことがどうでもよくなることあるよな。
悩みとか疲れがMAXになると
そんなもんじゃない?
結局、今日も仕事してました。
〆切明けとか関係ねぇんだよなー
今だけだし、仕方ねぇけどさ。
明日も仕事なのにこんな時間。
酒はおろか、メシも食ってねぇわ。
……ここまで読んで1ミクロンでも
心配する人っているのかな?w
まぁ、こんなもんは
要するにこれから酒を飲む
という鉄板予告ですよ。
万が一、騙された方いたら
早くこのブログに慣れてくださいw
さて、今日はどこへ行こうか(・∀・)
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悩みとか疲れがMAXになると
そんなもんじゃない?
結局、今日も仕事してました。
〆切明けとか関係ねぇんだよなー
今だけだし、仕方ねぇけどさ。
明日も仕事なのにこんな時間。
酒はおろか、メシも食ってねぇわ。
……ここまで読んで1ミクロンでも
心配する人っているのかな?w
まぁ、こんなもんは
要するにこれから酒を飲む
という鉄板予告ですよ。
万が一、騙された方いたら
早くこのブログに慣れてくださいw
さて、今日はどこへ行こうか(・∀・)
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陽だまりの彼女をまた読んだ。
今日、あの本を貸していた後輩ちゃんが
読み終えて返してくれたのでまた読んだ。
この本を読むのは3回目である。
なぜだろう?
今回がいちばん感動した。
特に精神状態が影響したとは思えないのだが……
なぜか今回は普通にエンディングで泣いてしまった。
というか、俺は人生で数多くの本を読んだけど
この本ほど連続して読んだ本はない気がする。
うん、たぶん想像以上にハマっているんだろうな。
そこでどうしても載せたくなった。
The Beach Boysの「Wouldn't it be nice」である。
この本でよく出る「素敵じゃないか」という邦題の楽曲だ。
もし、ほかの人のブログなどで急にこの曲を紹介していたら
それは確実に陽だまりの彼女の影響だ。
なぜならBeach Boys自体が「サーフロックバンド」という認識であり
もっと言うと「アイドルバンド」という認識であり
正直、今あまり聞かれる音楽ではないし
特段の評価を受けるバンドではないからだ。
この歌詞は確かに秀逸だ。
You Tubeに訳詞も載っているし
本にも作者さんが訳した歌詞が載っているから
俺はあえて和訳はしない。
ただ、ぜひ聞いてほしい。
控えめで、でも確かな意思を感じるラブソングです。
日本で今、こういう歌詞を書く人は少ない。
KANはそういうタイプだが
他ではほとんど見ることがない。
相手に押し付けるでもなく
自分の意思のみを表明するでもなく
ただ、促す。
こういう歌、俺は大好きです。
そう、よく俺が書く「よければ一緒に」のような
控えめな、でも確固たる意志がある。
今、流行りの日記風の歌詞ではない。
多分だが、この曲のモチーフに特定の相手はいない。
でも共通性を持つ歌詞。
こういう歌詞を書ける人が減ったことが
日本の音楽レベルの低下につながっていると
俺は思います。
まあ、そんなことはどうでもいい。
ステキな歌です。
よければ一緒に。
今日、あの本を貸していた後輩ちゃんが
読み終えて返してくれたのでまた読んだ。
この本を読むのは3回目である。
なぜだろう?
今回がいちばん感動した。
特に精神状態が影響したとは思えないのだが……
なぜか今回は普通にエンディングで泣いてしまった。
というか、俺は人生で数多くの本を読んだけど
この本ほど連続して読んだ本はない気がする。
うん、たぶん想像以上にハマっているんだろうな。
そこでどうしても載せたくなった。
The Beach Boysの「Wouldn't it be nice」である。
この本でよく出る「素敵じゃないか」という邦題の楽曲だ。
もし、ほかの人のブログなどで急にこの曲を紹介していたら
それは確実に陽だまりの彼女の影響だ。
なぜならBeach Boys自体が「サーフロックバンド」という認識であり
もっと言うと「アイドルバンド」という認識であり
正直、今あまり聞かれる音楽ではないし
特段の評価を受けるバンドではないからだ。
この歌詞は確かに秀逸だ。
You Tubeに訳詞も載っているし
本にも作者さんが訳した歌詞が載っているから
俺はあえて和訳はしない。
ただ、ぜひ聞いてほしい。
控えめで、でも確かな意思を感じるラブソングです。
日本で今、こういう歌詞を書く人は少ない。
KANはそういうタイプだが
他ではほとんど見ることがない。
相手に押し付けるでもなく
自分の意思のみを表明するでもなく
ただ、促す。
こういう歌、俺は大好きです。
そう、よく俺が書く「よければ一緒に」のような
控えめな、でも確固たる意志がある。
今、流行りの日記風の歌詞ではない。
多分だが、この曲のモチーフに特定の相手はいない。
でも共通性を持つ歌詞。
こういう歌詞を書ける人が減ったことが
日本の音楽レベルの低下につながっていると
俺は思います。
まあ、そんなことはどうでもいい。
ステキな歌です。
よければ一緒に。
