『全米が泣いた芸術性! 怒れる変態TAK』
らしい…
キャッチコピーって難しいよね。
短い文章で簡潔じゃなきゃダメ。
きちんと内容が伝わらないとダメ。
だけど…
前後の文節が繋がらないほど面白い
でもまったく繋がらなかったら
それはイミフなだけ。
字面も重要で、つい声に出したくなる
そして声にしても面白い。
そこまでできて初めて100点なんだよね。
オレは常にこやつに苦しめられてます。
そんなオレの採点は…
まぁ15点だなwww
芸術性で泣くってのがよく分からないし
そもそも、それと怒れる変態が繋がらない。
基本的にはダメなキャッチの見本。
ネタに走りすぎて
これじゃあオレが何者か分からないもん。
でも、「怒れる変態」っていう
言葉のチョイスはいいな。
声に出すときに
いかれる、とおこれる、で
まったく感じ方が変わるしね。
というわけで、診断メーカー相手に
マジメに採点してみました。
みんなもやってみたらどうでしょう?
ちなみに同僚にやってもらったら
「笑顔の詐欺師」でしたwww
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