ってくらい、ホントに普通の日記。
普通とか言いながら
実はおととい(4月20日)のことなんだけどw
んじゃ、さっそくこれを見てください。

おとといマルエツというスーパーで
店員さんにもらったギネス専用グラス。
しかも2個貰った!
おかげでおとといのギネスはいつもより旨かったなぁ~♪
何でもないようなことが幸せなんですね^^
ん?
オチ?ないよ?
だって普通の日記だも~ん。テヘ☆
あ、ちなみに
ギネスを普段飲まない人に言っておきたいことが。
グラスに注いだら、2分くらい待ってください。
上部に泡が定着したら、それが飲み頃のサインです。
↓こんな感じ

(注いだ直後)

(2分後)
この「注いで2分待つ」ってのが
牧歌的なアイルランドを象徴してるんだよね。
もしね、仮にギネスが日本の製品だったら
きっと日本人は
「2分待たなくても同じようにおいしいものを作ろう!」
って努力すると思う。そして実現すると思う。
でも、アイリッシュは違うの。
「3分待つようになってもいいからもっとおいしいものを作ろう!」
ってなるのね。
どっちがいい・悪いじゃなくて
日本人とアイリッシュの違いが如実にあるなぁ~
と感じたので書いてみた。
これも普通の日記らしく
オチなしですw
では、オチを。
このブログを書いてる今、オレは会社にいます。
なのにね…やることないのw
カレンダーの見間違いってホントにあるんだね!
わぁ、古典的なようでホントに斬新!!
さて、仕事もないし、酒飲みに行こうかなw
じゃあまたねっ!!