たった10日!高血圧を治す奇跡の魔法!血圧185/125から120/80以下になる方法!! -7ページ目

たった10日!高血圧を治す奇跡の魔法!血圧185/125から120/80以下になる方法!!

奇跡の血圧降下方法をみつけました。15年間高血圧で苦しんでいた私が、たった10日で低血圧になりました。
しかも、簡単。お酒もやめません!!
様々な情報収集を行い、見出した究極の方法。半信半疑ながら試してみると、効果絶大!あまりの効果に自分自身驚いてます。

おはようございます。

さて、今日も慢性高血圧(185/125)だった私が、わずか10日程度で普通(114/71)になり、その後も維持できる簡単な生活習慣のポイントをまとめてご案内します。


1絶塩
2一日70mlの酢の摂取
3食べかた
 ①一口少量
 ②よく噛む
 ③1日3食をやめてちょこちょこ食いする
4酒の飲みかた
 ①酒種は蒸留酒、特に焼酎かウイスキー
 ②酒は食事のつまみとして飲む
 ③一口少量、しかも、口の中全体に回して味わってから飲み込む
5運動
 ①過度な筋トレはしない
 ②「ふくらはぎ」を酷使する
  ・後ろ足を蹴りだして大股に速く歩く
  ・立っているときは常に背伸びする
 ③運動中だけでなく普段の日常生活でも常に暖かい格好でいる
6睡眠
 ①眠れなくても布団の中で寝る
 ②寝室を暗く静かにする
 ③起床は、起き出すまで一時間布団の中でまったりする。
 ④暖かい格好で寝る
 ⑤寝酒、寝タバコ厳禁


以上です。
この、1~6をきっちり守ったことで、慢性高血圧(185/125)だった私がたったの10日程度で114/71になるのです。


塩分は、素材の肉や魚、野菜などに含まれる自然な量で十分です。というか、塩分は、身体にとって百害あって一利なしです。夏にどんなに過酷な運動をしたとしても塩分をとる必要はありません。
今の日本で、塩分不足でどうこうなることは絶対にありません。


お酢は本当に身体にいい!
1日70ml必ず摂りましょう。
ただ、そのまま飲むのはきついので、様々な塩を使わないレシピで食べましょう。


また、身体を暖かく保つことは大変重要です。
よく、冬場に薄着で外に出たり、冷水を浴びたりする人がいますが、あたかも身体を鍛えているようにみえますが、実は全く身体に良いことはありません。精神的に踏ん切りをつける勢いを培うことにはなりますが、身体には何の効果もありません。むしろ逆です。
ただただ、血圧が上がるだけです。

真冬に海で泳ぐ行為は、同じ「うみ」でも、腐った「膿」に満たされたプールで泳ぐ行為と同じです。健康には何の役にも立たないのです。
 
冬場に薄着でいたり、完封摩擦や、サウナで冷水に入る行為は、血圧をあげる自殺行為以外の何ものでもありません。

年末や正月にかけて、バライエティ番組がふえ、そうした無意味な行為を助長するテレビ番組が増えるでしょうが、まともな方は絶対にやってはいけません。特に血圧の高いかたは、見ているだけでも血圧が上がってしまいます。

寒さに強くなる効果も一切ありません。


暖かくすること、これは健康に良い最大の習慣です。


では、また!




さて、今日はクイズです。
同じ「サラダ」という名前で、スーパーなどに陳列されているものには、健康に良いサラダと、悪魔のサラダがあります。
悪魔のサラダというのは、「サラダ」というと健康に良いと思われるイメージワードを悪用して、身体に害となる食材を謳った毒物のことです。

身体にとって、一切のメリットをもたらさない、そして高血圧に苦しむ人間を産み出し、さらに真綿で首を絞めながら追い込んでいく、それが「悪魔のサラダ」です。

悪魔のサラダは、どちらでしょうか?

A.




B.




答えはAです。猛毒である塩分まみれ、油まみれ、カロリーも高すぎの、不健康地獄の物質です。
サラダと銘打った、身体を蝕む、中国の科学工場の廃液を飲むのとたいして変わらない物体です。

絶対に食べてはいけません。



あ、電車が到着してしまいますので、ひとまず終わります。

とにかく、血圧を気にする方は悪魔のサラダを絶対に食べてはいけません。捨てましょう!

今回もまとめです。第四回目です。
これまで、このブログでは、過去の記事を読んでいただくようにお話ししてきましたが、それも手間がかかるでしょうから、こうして、大切な情報を繰り返してお伝えするようにしました。

今回は「食べ方」です。

塩分調味料を一切摂らないようにして、代わりにお酢を一日70ml摂取することが必要だとおはなししました。

そして、重要なのは食べ方です。1日3食の1食を一気に満腹になるように食べるのではなく、軽めに済むようにいつも、菓子類をちょこちょこつまみ食いします。
その1日の分量は、たとえば、アーモンド入りチョコなら80g一袋、カロリーメイトなら一箱、板チョコなら1枚、一口チーズなら60g(15g❌4個)といった、100~200円程度の軽めのもの一袋です。
これを、一時間おきに一口つまみます。
チーズの場合は、一口で15g1個は多いので、半分に千切って食べて下さい。

しかも、一口を何十回も噛んで、唾液をたくさんだして、小腹を満たすようにたべます。午前中に2~3回、午後4~5回食間に小刻みに食べます。

注意すべきは、ポテトチップスやせんべいなどの、塩系の菓子類はダメということです。許されるのはチーズだけです。
そして、食事同様、よく噛んで下さい。

また、コーヒーなど、利尿作用のある飲み物を1日中、何杯も飲んで下さい。デスクワークの方なら、なるべく常に机の上にカップを置いて飲み続けるのです。
トイレには、一時間に少なくとも1回は行くようにして、どんどん体内から水分と共に余計な塩分を出すというイメージです。


理由を簡単にご説明します。

なぜ、ちょこちょこつまみ食いが必要なのか?
それは、高血圧の人間にとって、空腹や満腹などの「非常事態」はあってはならないのです。
どちらだろうと、血圧が上がってしまいます。

いつも、何となくお腹が減っているような状態にして、少しつまんでとりあえず何となく満たされたような「安定した」状態にしているのが一番なのです。

そして常に水分を摂取して、どんどん身体の水分を尿として出していきます。
ちなみに、今の寒い時期なら、温度はぬるま湯程度以上で快適な温度にします。

冷たすぎても熱すぎても「身体」が驚いて血圧が上がってしまいます。
とにかく高血圧の人間は、身体を驚かせてはいけません。いつも平穏な状態に保つことが必要なのです。


そして体内をろ過した水分は、身体の余計な水分をどんどん捨ててくれます。

高血圧の人間にとって「塩分」は毒以外何物でもありません。

塩分の効いた全ての調味料を棄てて、身体からも余計な塩分を絞りだし、絶塩(ぜつえん)を実践しましょう。

肉や魚、野菜などに含まれる塩分だけでも、十分すぎる塩分がとれるはずです。

コンビニのおにぎり1つですら、高血圧の人間にとっては、塩分濃度は致命的です。

夏場にどんなに汗をかいても、塩辛い食事は不要です。

これからの寒い季節はただでさえ汗をかかなくなります。身体のデトックス「塩分」を排出しにくくなります。ですから冬場でも、一日最低2リットルの暖かな緑茶や紅茶、コーヒーなどを飲みましょう。


では、また!