たった10日!高血圧を治す奇跡の魔法!血圧185/125から120/80以下になる方法!! -34ページ目

たった10日!高血圧を治す奇跡の魔法!血圧185/125から120/80以下になる方法!!

奇跡の血圧降下方法をみつけました。15年間高血圧で苦しんでいた私が、たった10日で低血圧になりました。
しかも、簡単。お酒もやめません!!
様々な情報収集を行い、見出した究極の方法。半信半疑ながら試してみると、効果絶大!あまりの効果に自分自身驚いてます。

こんにちは!

今日は寒いですね。
高血圧の皆さんはお気をつけくださいね。
暖かい部屋から寒いところに急に出ると、血圧が急上昇して、脳や心臓に疾患が発生する可能性が高くなります。

さて、今回は1日の献立、2回目です。

《献立 二日目》
「朝」
 ご飯1膳(200g)
 納豆2パック(45g❌2)
 豆腐冷奴(200g)
 味噌汁(具だけ、汁残す)
 お酢50cc(納豆と豆腐にかける)
 量が多くて食べれない方は、豆腐を抜いて下さい。
 私は腹が満たされない為、豆腐を食べていました。
 皆さんも足りないときは豆腐や「酢かけヨーグルト」を
 お食べください。

「ちょこちょこ食い菓子」
 アーモンドチョコレート1袋(80g)

「昼」
 ケンタッキーフライドチキンで、
 「H」フィッシュセット、飲物はコーラ。
 (コーラの中にお酢を入れる。
 携帯容器にお酢を入れて持ち歩き、
 30cc 程度入れてかき混ぜたもの。)


「夜」
 ご飯1膳。
 刺身切り身、7~8枚(醤油なし、ワサビだけ)
 とろろ芋、一皿(醤油なし、お酢を少しかける)
 筍煮物一皿(具だけ)
 味噌汁(具だけ)
 500mlの缶チューハイ2缶

 足りないから、豆腐冷奴200gを酢で1つ追加。


と、まあ、こんな感じです。

一口は少なく、よく噛んで、時間を掛けてたべて下さいね。


ところで、朝はトーストは食べないか?というと、トーストはうどん同様、塩分が高いので私は一切食べません。

トースト8枚切り2枚も焼いて、マーガリンをたっぷり塗って食べるのは、高血圧の人間にとってはとても危険な行為です。
さらにサラダにマヨネーズやドレッシングをかけて食べる…
まさに地獄への階段をかけ下りるようなものです。

私は若い頃、家に帰ってからおやつに八枚きりのパンを8枚丸々おやつとして食べていました。しかも、マヨネーズを厚く塗ってトースターで焦がしマヨネーズ風味にして食べていました。

バカでした。10代の頃の話ですが。


とにかく、一回血圧を下げてリセットすれば、一食だけ気を使えば、たいていのものは食べるようになれます。
朝だけ健康な食事にして、昼と夜は戻った味覚で何でも美味しく頂けるようになります。


頑張って実践して下さい。


では、また次回!



最近毎日報道される、川崎市中学生殺害事件ですが、これについて興味深いアメブロを見つけました。

感動して、泣きました。

母の愛は偉大です。


「いじめから子どもの命を守る為にママが出来る事」3児の母のギャルママモデルが書いたアメブロの記事が刺さる
http://spotlight-media.jp/article/122389781845771962?flow=recent



補足ですが、私も父親ですが、父親も同じくらい子供を愛してます!
最近、日に日に生意気になり、父親をバカにし始めていく中学生1年生の息子。
汚い存在だと言って遠ざかる小5の娘。
未だに仲良しの小1の次男。

みんな、愛してるぜ!おれは、『オヤジ』なんだぜ!
お前たちを愛するからこそ、血圧を下げることを実践でき、そのことを多くの方、(多分みんな、親御さんでしょ?)に広めたいんだ。幸せは独り占めしちゃいけないんだぜ。皆に分けよう。心豊かになってくれ!おれは、それしか言わないぜ!

おっとっと、子供に向けたメッセージになってしまいました。失礼しました!

では、また!




こんばんは!

高血圧体質と諦めていた私も、今や、115/75前後で毎日安定してます。

昨日は、昼はカツカレー(ナトリウム2g)、夜は麻婆豆腐と卵スープ(計ナトリウム4g)を食べましたが、朝の血圧が一気に上昇する時に、125/76でした。

とにかく、これはリセット効果です。
一回でも、血圧を下げきれば、効果は長持ちします。

さて、少しはうんちくを述べようかと思いましたが、とにかく、なすべきことは全て最初に述べたので、不要でしょう。
でも、少しはうんちくをのべないと説得力がないかな、と思い、今回はうんちくにします。


高血圧で良いということは、一切ありません。

脳梗塞、心疾患、腎臓疾患など、様々な疾病を引き起こします。


主要因は塩分の過剰摂取です。


日本人というのは本来は貧相な食生活が合っています。
これは、皆さんの体内の1000兆個、約1kgもの腸内細菌により、支えられる仕組みになっているからなのです。


飽食時代の現代の食生活は、日本人の体、腸内細菌の比率に合っていないのです。


腸内細菌は、母親の体内で伝達され、その為に腸内環境を維持するように体が育成されるので、一生かけても腸内細菌の構成比率は大きくはかわりません。


中華料理やイタリアンなど、日本人にとっては、塩の塊であるはずの料理がそれぞれの国で食されているのは、歴史があるからなのです。伝統的に培われた腸内細菌の構成率と、それを維持する身体の仕組みがまるで違うのです。



体内の腸内細菌の比率が自然に進化していれば良いのですが、確率的には非常に低く、高血圧になった皆さんは、残念ながら外れてしまったのです。


だから、諦めて、私のこのブログでこれまでに述べたことをまずは、実践して下さい。

そして、その簡単な生活習慣を体得して下さい。
そうすれば、味覚がまともになります。
醤油やソース、マヨネーズなど、塩分の高いものが不要になります。


では、電車をおりるので、また、次回!

次回は二日目のレシピをご紹介する予定です。(すみません。なかなか筆が遅くて)