たった10日!高血圧を治す奇跡の魔法!血圧185/125から120/80以下になる方法!! -24ページ目

たった10日!高血圧を治す奇跡の魔法!血圧185/125から120/80以下になる方法!!

奇跡の血圧降下方法をみつけました。15年間高血圧で苦しんでいた私が、たった10日で低血圧になりました。
しかも、簡単。お酒もやめません!!
様々な情報収集を行い、見出した究極の方法。半信半疑ながら試してみると、効果絶大!あまりの効果に自分自身驚いてます。

こんにちは。


みなさん、健康ですか?


今日は、高血圧の方の、どん兵衛 天ぷらそばのたべ方についてご説明します。。


これです。⬇



キツネも美味しいですが、タヌキも食べたいとき、ありますよね。



しかし、高血圧の方は、必ず食べる直前にここを見てください。






この驚愕の「ナトリウム」量に注目です。


基本的には、現代の日本人は、飽食時代。他の様々な食材には塩分がたいてい含まれていますので、必要な、いや、必要以上の塩分を既に摂っているのです。
ですから、塩分の含まれる食事は、まず避けなければなりません。


しかも、ナトリウム2.5gといったら、健康な成人の丸一日あたりの塩分相当量にして、なんと7g相当になります。
しかも、最近の涼しい季節に、汗もかかないような状態で、5g以上もの大量の塩分摂取は、例えるならば、五右衛門風呂に肩までつかりながら、140度の天ぷら油を飲むような行為なのです。


ですから、もし食べるなら、少なくとも、粉の汁の元は、捨てましょう。


めんとカヤクだけでも、ナトリウム0.9gも含まれています。味付けは、充分です。
その味を感じるほどに、味覚を正常に戻しましょう。


⬇捨てましょう!




では、また!
今日のスポーツ紙やWEB のスポーツコーナーで、春期高校野球大会で早稲田実業高校1年生の清宮幸太郎君の活躍が華々しく出ています! お父様は、かのラグビーの清宮克幸さん!

私は学生時代は、伝統の一戦とかいって、清宮克幸さんのご活躍される試合を応援に行かせて頂きました。もっとも相手チームでしたが、、、


それにしても、清宮幸太郎君は、まだ1年生にして、187センチメートル、93キロ!


すごいですね!


こうした若者の活躍は、とってもワクワクします。


しかも、野球好きの私にとっては、とても嬉しいニュースです。


これで、野球少年が少しでも増えてくれるといいな、と考えてしまいます。


今やサッカー人気に押されて、私の息子の小学校の野球部も、部員不足になりそうです。


ちなみに血圧のお話ですが、高血圧になるリスクは、有酸素運動により軽減されます。

逆に過度な筋肉トレーニングではリスクが上昇します。

試合中の動作だけでは一見、野球の方が無酸素運動が多いので、血圧に良くないように見えますが、どちらも試合時間よりも練習時間をその何十倍もかける、その間は走り込み等による有酸素運動が基本です。
ですから、問題はないのです。


さて早実のお話にもどります。幸太郎君のような同期が入ったことで、周りの同じチームのメンバーにも良い影響があると思います。


規格外の超大物新人が、スパイスになって、周りの皆もこれまで以上に切磋琢磨して、きっと飛躍的な成長を遂げてくれるでしょう。


今後の早稲田実業に注目です。





浪速のエリカ、上西小百合議員が、無所属で選挙を迎えるそうです。


なぜなら維新の党が除名処分にしたからです。


あれだけ報道されたのなら、しかたないのかもしれません。


でも、報道と真実とは全く別物というケースは多々あるので、いろいろ冷静になってみると、報道機関の行為は様々な問題をごちゃ混ぜにしてはぐらかして、面白おかしく書き立てているだけのような気がします。


確かに、一緒に「旅行に行った」とされる秘書の男性は、殺到する取材陣にきつい言葉を発していました。

適切かどうかは別にして、でも、関西人なんですよね。

よってたかって、高級な車に傷を付けて、もしかしたら、知らんふりをしていた無責任なメディアのスタッフに、自然に怒りをぶつけただけなのかもしれませんよね。


そもそも、体調が悪くて二~三日休むように言われた医者からの診断書があるのです。じゃあ休むべきでしょう?
生理だったかもしれません。


ともあれ、国会の本会議を休むほど体調が悪かった。でもその夜に嘘のように体調が回復、予定通り旅行に出掛けたのではないでしょうか?しかも、ご本人は旅行した事実はないということです。もし行ったとしたらそれは「出張」で関西に行ったのではないでしょうか!


その上、秘書の男性ともし真剣に交際をしていたとしたら、何が問題なのでしょう?


「セックス」したことが問題なのでしょうか?


国民の税金を湯水のように垂れ流して、自分の奥さまを「ファーストレディ」として、あちこち一緒に飛び回る一国の首相だっているんです。


その首相ご夫婦が「セックス」し、もし、コンドームを使ったら、それは税金で払うべきかと、いうくらいのつまらない問題なのではないでしょうか?


それを、31才の美しい女性が対象だから、マスコミが面白おかしくはやし立て、TV受けしようとしているだけなのではないでしょうか?


そんなに、TVは、ネタがなくて暇なんでしょうか?


最近の株価上昇は安部政権の政府介入による恣意的なものですが、なぜ追及されないのでしょうか?


実は、満期満了の国債をマイナス金利になるような買い戻しに躍起になっている安部政権や日銀の、府体たらくぶりは、なぜ追及されないのでしょうか?


全ては、メディアは所詮、政府の「御用聞き組合」に過ぎないのではないでしょうか?


国民の新聞離れにより、経営的に追い込まれている。一流の新聞社やTV局もウケ狙いで男女色恋沙汰をだす。


それが上西議員を追い込んだ真の姿なのではないでしょうか?



そして、重要なのは、橋下徹さんは、今回、上西議員に頭を冷やせと提案したが、受け入れられなかったから維新の会から除名させたとのことですが、マスコミは一側面だけで捉えて、面白おかしく書き立ててはいますが、実はマスコミが下品に過剰に書くから、少し休んだ方がいいよ、と言ったのではないでしょうか?


ちなみに橋下さんは、従軍慰安婦問題について、これを完全否定した上で、「他の国でもあった」と発言しただけで社会から攻め立てられました。


しかし、その後、従軍慰安婦問題については、朝日新聞が、捏造し面白おかしく書き立てた内容であったことを認めました。


じゃあ、今まで、従軍慰安婦問題を真剣に捉えていた人に謝ったのか!そして、この橋下さんのように、無駄にメディアから攻撃を受けて無意味なイメージダウンの被害を受けた人の損失を補償しないのか!


朝日新聞だけが罪人ではない、メディア全体が悪意の犯罪者なのではないでしょうか?



ところで、戦地での性問題を皆さんはどうお考えなのでしょうか?


戦地に繰り出されるような心身ともに健康な適齢期の男性が、生死をかけて、日本を守るために毎日命をかけているのです。


男性は、真に死ぬ覚悟を決めた時、「勃起」するように作られています。

それは、死の前に、自分の遺伝子を受け継いだ後継者を残そうという自然の摂理なのです。


明日の命を保証されない状態で、常に死を覚悟している男性は、自然に、意図せず常に勃起していたはずです。


そして、大量の日本兵は死んでいった。



NHKのマッサンを見ましたか?


亀山エマに恋心を抱きながら出征して戦死した森野一馬の気持ちを考えたことはありますか?


確かに戦地に無理やり女性連れていって、性の商品にするのは問題外です。
でも、それを行ったという事実はなかった、間違いだったのです。


しかし、性を「商売」として、男ばかりの戦地に入った女性もあったに違いありません。


これについて、私たちが否定や肯定をする権利はありますか?ないでしょう?



今の幸せな時代に、自分達の価値観で判断できても、「本当にその人のその時の立場になって考える」ことはできないでしょう。


あとに残された人間の議論には一銭の価値もありません。



とにかく、橋下さんがおっしゃった発言の挙げ足を取る行為こそが問題なのです。


橋下さんは、上西議員にあえて冷たい態度をとりましたが、烏合の衆のマスコミに対応する術を学べと言っただけで、上西さんの真意を否定してはいないに違いありません。


狂ったマスコミの餌食にならないような「身を守る技術」を学べ、というだけの話なのでしょう。


と、私は信じています。


私も高血圧に倒れそうになった時、世の中の公表済の情報に真実はありませんでした。
これまで政府、医療業界が発表してきた、当事者意識の欠如した、「高血圧に効くとされる方法」には真実はありませんでした。


高血圧患者は、日本の医療業界、国財政にとっては無限の錬金術になってしまっています。


おぞましい血圧降下剤に身を委ね一生、薬付けになって、かりそめの健康を謳歌してればいい。儲けた金は、賄賂やら一部の富裕層で分かち合う、それが、現代の政府、医療業界の企てなのです。


でなければ、世界保健機関が定める規定値(3~5g)、標準的な塩分摂取量を、何倍にも膨らませることはしないでしょう。
と思うところですが、実際には日本の高血圧の人間の目指す値は、8gです。


この無責任国家が!こんちくしょう!


現在の政府、医療業界の企てにより、今や日本は高血圧人間量産国になってしまいました。


30才をすぎたら、男6割以上、女4割以上が高血圧というのが日本の現状です。


国が推奨しているから日本で高血圧は増え続けているのです。


おぞしましいほどの利権が絡んでいるのです。


話を戻しましょう。


上西議員の問題を、面白おかしく見ることに罪悪感を感じて下さい。


マスコミの捉え方は、まずは疑いましょう。上西議員の報道について、はっきり言えば、NHKも民放も一流の新聞社も面白おかしく書き立てているだけです。


様々な問題を、きちんと捉えましょう!


では、また!