たった10日!高血圧を治す奇跡の魔法!血圧185/125から120/80以下になる方法!! -18ページ目

たった10日!高血圧を治す奇跡の魔法!血圧185/125から120/80以下になる方法!!

奇跡の血圧降下方法をみつけました。15年間高血圧で苦しんでいた私が、たった10日で低血圧になりました。
しかも、簡単。お酒もやめません!!
様々な情報収集を行い、見出した究極の方法。半信半疑ながら試してみると、効果絶大!あまりの効果に自分自身驚いてます。

うぅ!!と、うならされる迷判決!
よく見かける地方裁判所裁判官のあり得ない判決を、またまた出してくれました。


控訴すれば、間違いなく高裁や最高裁でひっくり返る判決です。たまたま控訴しないことになったそうですが、あきれた判決です。


枕営業は、売春と同じで商売上の性行為だから不倫でない。だから飲み屋のママは、7年間妻ありの男性と、大人の関係を続けたが、奥さんに慰謝料を払わなくても良い。


という内容です。


突っ込みどころが多すぎます。



『クラブママが夫に「枕営業」、妻への賠償責任は認めず

 客を確保するために性交渉したクラブのママの「枕営業」は、客の妻に対する不法行為となるのか――。こうした点について、東京地裁が「売春と同様、商売として性交渉をしたに過ぎず、結婚生活の平和を害さない」と判断し、妻の賠償請求を退ける判決を出していたことがわかった。
 判決は昨年4月に出された。裁判では、東京・銀座のクラブのママである女性が客の会社社長の男性と約7年間、繰り返し性交渉したとして、男性の妻が「精神的苦痛を受けた」と女性に慰謝料400万円を求めた。
 判決で始関(しせき)正光裁判官は売春を例に挙げ、売春婦が対価を得て妻のある客と性交渉しても、客の求めに商売として応じたにすぎないと指摘。「何ら結婚生活の平和を害するものでなく、妻が不快に感じても不法行為にはならない」とした。
 そのうえで、枕営業は「優良顧客を確保するために要求に応じて性交渉をする営業活動」とし、「枕営業をする者が少なからずいることは公知の事実だ」と指摘。「客が店に通って代金を支払う中から、間接的に枕営業の対価が支払われている」として、枕営業と売春は「対価の支払いが、直接か間接かの違いに過ぎない」とした。
 判決によると、男性と女性は2005~12年、月に1、2回のペースで主に土曜日に、昼食をとった後、ホテルに行って夕方に別れることを繰り返した。この間、男性は同じ頻度で店に通っていたため、始関裁判官は「典型的な枕営業」と認定し、妻の請求を退けた。妻は控訴せず、判決が確定した。
 妻の代理人の青島克行弁護士によると、裁判で妻側は「不倫だ」と訴え、女性側は性交渉の事実を否定した。「双方とも主張していない枕営業の論点を裁判官が一方的に持ち出して判決を書いた。訴訟も当事者の意見を聞かず、わずか2回で打ち切られた。依頼者の意向で控訴しなかったが、不当な判決だ」と述べた。
 離婚や不倫訴訟に詳しい田村勇人弁護士によると、判例では、女性が相手を妻帯者と知って肉体関係を持てば、2人は共同で妻への賠償責任を負うのが一般的だ。売春など妻帯者側の責任が重い場合、女性の賠償額は安くなる傾向があるが、基本的に不法行為と判断されるという。今回の判決は「従来の判断の枠組みと違い、社会通念からも行き過ぎと感じる。特殊な事情があったのかもしれないが、この判断が定着するとは思えない」と話す。(千葉雄高)
朝日新聞社5月28日 05時23分』


いろいろな意見がわいてくるでしょう。


では、また!
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年齢とともに、血管が硬くなって伸び縮みが出来なくなるので、血圧が上がります。


だから高齢者は高血圧が当たり前、というのが、日本政府や医療業界が言っています。


しかし、それは詐欺です。


政府や医療業界、さらには醤油やマヨネーズ、塩、味噌といった調味料業界が結託し、日本人を皆、過剰な塩分漬けにして高血圧にしたてあげ、薬漬けにすることで、塩産業や調味料業界、医療業界が悪魔の錬金術で、国民の生き血を吸い取っているのです、


日本人は幼い頃から、厚生労働省が示す過剰な塩分まみれの辛い食材に慣れさせられ、味覚障害に陥り、成長期にずっと過剰に塩分を摂取しつづける。成人になった頃には日本人の過半数は高血圧。
医者にいけば、血圧降下剤を勧められ、生涯ドブに金を捨てながらの薬漬け。
それが、日本という国です。


政府や産業、医療業界には正義感が欠落しています。
所詮、金の鉱脈、錬金術に一旦魅了されてしまった金の亡者は、心身ともに解脱することは無理でしょう。


だから、政治家の子供は政治家、公務員の子供は公務員、医者の息子は医者になるのでしょう。

人を踏みにじって這い上がれ、蜘蛛の糸は足下で切れ、沈みかけた船では女子供を掻き分けてボートを奪え、という悪意が現代の塩を忠心とする政府や医療、食品産業、調理業界の理念の根底に根付いているのです。


何度も申し上げます!
塩を摂ってはいけません。


塩分は、高血圧になるだけではなく、タバコよりも癌を発生させる危険が高いのです。


現在日本人の死因で最も高いのは癌です。その原因は、タバコやお酒などではありません。
過剰な塩分摂取なのです。塩分のとりすぎで日本人は癌になってしまうのです。


お酢の味付けによる正常な味覚に戻りましょう!


では、また!















こんにちは。


先日、ラーメン屋さんの、幸楽苑に行きました。


頼んだものは、これです。





豚バラチャーシューめん!(大盛)


ラーメンは、毎日食べても飽きないほど好きです。


昔は、ラーメン屋さんでは、坦々チャーシューラーメン大盛にギョーザ、麻婆豆腐、ライス大盛といった感じで注文して、ラーメンは汁まで残さず飲み干していました。しかも、ラーメンと麻婆豆腐は激辛で注文しておきながら、さらにコショウや豆板醤、ラー油をどっぷりとかけ、ウルトラスーパー激辛テイストにしていました。


そんなことをしていたから高血圧になってしまったのです。


さて、高血圧の人間のラーメンの食べ方ですが、まず注文は「味薄め・脂あっさり・にんにく濃い目」で頼みましょう。


ラーメンのスープには、猛毒、つまり塩分が大量に含まれています。だから、味は薄めにしておきます。


さらに、豚や鳥の脂身が潤沢に溶け込んだ、あの美味しそうなスープのだしは、血をドロドロにしてしまいます。


冷めてくると、スープの上に膜ができてくるようなラーメンは、もはや致死量の劇薬です。


にんにくは、血圧を下げる効果があるので、濃い目にします。


血圧が高いのにラーメンを食べることは、そもそも、火に油を注ぐ行為です。


しかし、あの豊満な香りや、しこしこした麺、こってりしたスープ、脂身の乗ったチャーシューなどなど、たまりません。


だから食べましょう。


しかし高血圧を劇的に下げるためには、食べ方をちょっと変えましょう。


①レンゲにお酢を満たす
②一口は少なく(一口は麺2~3本程度)
③レンゲのお酢に麺や具を一旦浸してから口にいれる
 麺や具の表面についているスープを洗う感じです。冷めないように、さっとつけます。



④よく噛んでから飲み込む
⑤スープは一切、絶対に飲まない。
 ラーメンの種類にもよりますが、わずかレンゲ一杯で成人男子が1日に必要な塩分が含まれていると考えて下さい。
⑥水は沢山飲む。
⑦コショウやラー油はさっとひとかけ、豆板醤は入れない。お新香や漬物も一切食べない


以上です。レンゲのお酢は、ドンドン継ぎ足してもかまいません。
ただし、麺や具を浸したお酢は飲んではいけません。最後に余ったスープの中に捨ててください。





ラーメン屋さんには必ずお酢があるので、マイ酢ボトルを持っていかなくて良いのがいいですね。


では、また!