崖っぷちの金融機関と言われるIMFにさえ債務不履行を起こし、まったく反省せずに開き直っているギリシャ。
それなのに欧州は追加支援するだとか・・・
ギリシャのせいで、世界的な株価下落が引き起こり、中国バブル崩壊のきっかけになろうとさえしています。中国バブルが崩壊すれば、世界経済は大ダメージを受けるでしょう。(もっとも、中国株価下落は、今回で2回目ですが)
さて、ご存じない方も多いかもしれませんが、実はリーマンショックの時に中国が世界経済を救済したことは、先進国が、特に各国政府とメディアがひた隠しにした明瞭な事実です。
世界経済破綻を防ぐため、数百兆円もの国内資産を世界ににばらまいてくれたのです。
たとえばアメリカ国債。2009年にはアメリカ国債の最大保有国は日本から中国になりました。
それだけではありません。中国は様々な形で世界経済を支えたのです。
はっきり言えば、中国は第3の世界恐慌を防いだ「救世主」だったのです。
しかし、そんなことを認めたら、ただでさえ、根底に「人徳」を持ち合わせない中国国家が増長してしまうから、と世界の政府やメディア、経済学者が一切広言しなかったのです。
先進国の「プライドが許さなかった」のです。
中国は単純に、礼節を敬って、世界経済を守ってくれて有り難う、と世界が認めたら、今ほど暴走しなかったかもしれません。
確かに、中国は打算的な国です。しかし、懐に入ればとても寛容な国でもあります。田中角栄首相はそのバランスセンスをもっていました。
とはいえ、中国は国家的には、総じて非常に人徳の乏しい国です。だから中国の政策、外交は何もかもが一般的な価値観で見れば、全てが、「心の貧しい」ものに映ってしまうのです。
しかし、一方で欧米の様々な外交政策は打算的ではないのか?考えたことはありますか?比較したことはありますか?
結論的には全ての国は打算の固まりです。
欧米の超肉食的な考え方は、発展途上国(いやここでは、あえて「後進国」と言わせて頂きます)、後進国を犠牲にして自分たちが利益を貪ることを念頭に置いています。
皆さんは、南アメリカや南アフリカ地域で、なぜこれほど難民が溢れ、飢餓でくるしんでいるのか、その理由をご存じでしょうか?
それは、これは全てが、かの世界最大の慈善団体とのたまう「ロックフェラー財団」が仕組んだ、悪魔の策略なのです。
ノーベル平和賞を受けたノーマン・ボーローグなどが関与した、世界最大にして最悪の陰謀、それがいわゆる「グリーン革命」なのです。
表向きは、後進国で稲や麦などの農作物栽培を広め、後進国の人工増大に対応した食物栽培により、多くの人間を救ったことになってはいます。
しかし実態は、自給自足でまかなってきた後進国の食料事情を狂わせて、先進国の道楽に注ぎ込む無駄な農作物栽培を増加させ、後進国において必要な食料を確保できないように追い込んだのです。
身勝手な米国らしい、浅はかな策略です。
本来は自給自足で賄えた食材の栽培を、高収入になるなどと騙して、稲や小麦を作らせて先進国への献上物を作らせる。
稲や小麦は、栽培期間がながく、収穫量も少ないため後進国の食料事情には全く不向き。
タダに近い後進国の人件費を前提に、「食料製造奴隷」を作り続けること、さらにはコーヒーやたばこなど先進国の無駄な贅沢品を作らせること、それが欧米先進国にとって都合のいい「世界調和の形」だったのです。
だから、本来なら自給自足できていた後進国で、何百万人もの難民が発生することになったのです。
キリスト教中心の欧米人が、寄付に対して寛容なのは、実は自分たちの贖罪を償っているだけなのです。
しかし、それだけではないのです。
彼らは、自ら後進国の方々を地獄に突き落としておいて、「慈悲をかける」などとのたまって寄付金を集め、その大半を懐にくすねて裏で贅沢三昧の生活を過ごし、自分たちの子孫だけが反映していくという、悪魔の錬金術を策略し、欧米人の中でも、より人を出し抜くことに執心しているのです。
日本も含め、寄付金は、その99%が慈善団体幹部の懐にはいり、当事者が享受しているのはごくわずか、コンマ数%に過ぎません。
世の中の寄付金ほど、馬鹿げたものはないのです。街頭に立って寄付金集めに勤しむ子供たちには何の罪もないでしょう。
しかし、実際は先進国で99%が留まり、裏で搾取され、関係団体の幹部だけが私腹を肥やす仕組みになっていることを理解した上で寄付金を出すべきなのです。
遠回りしましたが、そんな欧米だから、中国の暴走に口出しできないのです。「似た者同士」だからです。
しかも、アメリカは中国に借金して、首根っこも金たまも捕まれてしまっているのです。
その点、日本はどうかといえば、ドラえもんの、のび太のようなものです。
アメリカ国際の最大保有国であったにも関わらず、アメリカにはバカにされ続けてきています。
日本の政治家の無能ぶりが原因です。
中国はアメリカ国債売却最大保有国になった途端、わずかながら売却してみせ、アメリカを心底震え上がらせました。
中国に借りを創るほど危険なことはないのです。人徳を持ち合わせない、心の貧しい最悪の人種で構成された国家です。
ちなみに私の今の上司も中国人ですが、驚くほどの人間性です。
自己中心とか自分勝手で思いやりがないとか、そういう次元ではありません。卑怯狡猾、陰湿矮小、大言壮語、偽装粉飾など、根底の人格形成が違います。絶体に信用できません。一線をひいて付き合うしかありません。
それにしても日本人は、対外的に臆病です。
諸外国にやられっぱなしです。
ギリシャのように、債務不履行を起こしながら、コウモリの如くロシアや中国に尻尾を振ってみせて、欧米を脅して、借金を踏み倒すどころか、更なる支援を要求できるほどの「図太さ」が必要です。
EU 経済全体の、わずか数%しか担っていないギリシャですら世界を震撼させることができるのですから。
ねえ、安倍さん!
こんにちは。
健康っていいですね。
さて、今日は、酢納豆で、ところてんのレシピをご紹介します。

これはところてん400gです。
これを、酢納豆で、食べます。

このように、ドブドブとお酢とからしを入れてかきまぜます。

そして、ところてんとあえて食べます。
ところてんを少しつまんで、納豆の中に入れてもよし。


はたまた、納豆をところてんにかけてもよし。


ともあれ、夏も健康であり続けるために、絶塩してお酢を摂りましょう。
夏は汗をかくから、塩分と水分補給などというのは迷信です。
確かに水分補給は必要です。
しかしポカリスエットなどで、水分を補給する限り、塩分濃度の濃い食べ物を摂ることは控えましょう。
肉や魚料理、野菜など、自然に食材に含まれる塩分だけで十分なのです。
とうぜん、納豆とところてんについているタレは全部捨てましょう。

さて、夏の定番メニューで、お酢が身体によいからといって、うっかり勘違いしがちなのが、冷やし中華です。
冷やし中華のタレは、酢を多少含んではいますが、あのタレの正体は猛毒の塩分です。
あんな毒の液体の中に浸かったものを食べてはいけません。
先日ご紹介した、日本そばの「富士山盛り」のように、タレをほとんど浸けずに食べることができません。冷やし中華は塩分を摂りすぎてしまうのてす。
でも、どうしても食べたいと言うときは、タレをかけずに、お酢だけかけて食べましょう。
もしくは、日本そばのつけタレの茶碗にお酢だけ入れたものを用意して、それにひたして、タレを洗い流してから食べましょう。
次に焼肉屋などで食べる冷麺ですが、あれも、汁は塩分濃度が高いので、これも冷やし中華同様、毒のメニューです。
これももし食べるなら、汁の代わりに酢だけかけるか、酢でタレを洗い流してから食べましょう。
では、また!
健康っていいですね。
さて、今日は、酢納豆で、ところてんのレシピをご紹介します。

これはところてん400gです。
これを、酢納豆で、食べます。

このように、ドブドブとお酢とからしを入れてかきまぜます。

そして、ところてんとあえて食べます。
ところてんを少しつまんで、納豆の中に入れてもよし。


はたまた、納豆をところてんにかけてもよし。


ともあれ、夏も健康であり続けるために、絶塩してお酢を摂りましょう。
夏は汗をかくから、塩分と水分補給などというのは迷信です。
確かに水分補給は必要です。
しかしポカリスエットなどで、水分を補給する限り、塩分濃度の濃い食べ物を摂ることは控えましょう。
肉や魚料理、野菜など、自然に食材に含まれる塩分だけで十分なのです。
とうぜん、納豆とところてんについているタレは全部捨てましょう。

さて、夏の定番メニューで、お酢が身体によいからといって、うっかり勘違いしがちなのが、冷やし中華です。
冷やし中華のタレは、酢を多少含んではいますが、あのタレの正体は猛毒の塩分です。
あんな毒の液体の中に浸かったものを食べてはいけません。
先日ご紹介した、日本そばの「富士山盛り」のように、タレをほとんど浸けずに食べることができません。冷やし中華は塩分を摂りすぎてしまうのてす。
でも、どうしても食べたいと言うときは、タレをかけずに、お酢だけかけて食べましょう。
もしくは、日本そばのつけタレの茶碗にお酢だけ入れたものを用意して、それにひたして、タレを洗い流してから食べましょう。
次に焼肉屋などで食べる冷麺ですが、あれも、汁は塩分濃度が高いので、これも冷やし中華同様、毒のメニューです。
これももし食べるなら、汁の代わりに酢だけかけるか、酢でタレを洗い流してから食べましょう。
では、また!
こんにちは!
通勤の乗換駅である「武蔵小杉」に、以前から気になっているお蕎麦屋さんがあります。

何が気になるかというと、これです。

な、なんじゃこりゃー!
といつも気になっていたのです。
しかも、500円?
外から見える場所で、おじさんが、巨大なざるでそばをゆでているのがみえます。


ということで、早速トライしました。

そばの量、1,000gだそうです。
特盛が500gで、その2倍です。
見本の通りのものがでできました。
で、

一口ずつ、良く噛みながら、食べました。
当然、梅雨につけるのは、箸でとったそばの下の方五センチくらいだけ。
だからつゆはふんだんに残っています。

しかも、おかわり用のつゆは一切使いません。

水をたくさん飲みながら食べます。
これが、高血圧の方のざるそば、盛りそばの食べ方です。
ああ、満腹、満腹。
ちなみに、最後にざるの上のそばの残りはきっちりたべました。もちろん、つゆにつけずにです。
では、また!
通勤の乗換駅である「武蔵小杉」に、以前から気になっているお蕎麦屋さんがあります。

何が気になるかというと、これです。

な、なんじゃこりゃー!
といつも気になっていたのです。
しかも、500円?
外から見える場所で、おじさんが、巨大なざるでそばをゆでているのがみえます。


ということで、早速トライしました。

そばの量、1,000gだそうです。
特盛が500gで、その2倍です。
見本の通りのものがでできました。
で、

一口ずつ、良く噛みながら、食べました。
当然、梅雨につけるのは、箸でとったそばの下の方五センチくらいだけ。
だからつゆはふんだんに残っています。

しかも、おかわり用のつゆは一切使いません。

水をたくさん飲みながら食べます。
これが、高血圧の方のざるそば、盛りそばの食べ方です。
ああ、満腹、満腹。
ちなみに、最後にざるの上のそばの残りはきっちりたべました。もちろん、つゆにつけずにです。
では、また!